2016年11月11日

食事は家族みんなと一緒に食べると美味しいものです。

「食べる」ことは精神的健康感にも大きく影響することをご存知でしたか?

食べ物が美味しい・楽しいといった充足感、あるいは食事を介しての家族や社会とのつながり等により、自分自身を大切にしたい、自分自身が大切にされている、という自尊感情を得ることができるのです。

また、このことは幼児期・学童期等では健全な発育の基本となり、高齢期では活動的な日常生活を支える生きがい感ともなり、活動的な高齢期(アクティブエイジング)を過ごすことが可能となります。

独りで食べるより家族みんなで食べたほうが美味しいですからね!

詳しくは厚生労働省のホームページで!





posted by 声優社労士 at 09:03| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | メンタルヘルス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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