2016年08月09日

果物を食べすぎると、糖質の過剰摂取により中性脂肪の増大や肥満をきたすおそれがあるそうです。

果物は水分・ビタミン・ミネラル・食物繊維を含み、野菜と異なる点はブドウ糖や果糖の糖質多く含むことだそうです。

さらに、果物を食べすぎると、糖質の過剰摂取により中性脂肪の増大や肥満をきたすおそれが・・・。

また、果物と野菜は、どちらもビタミン・ミネラル・食物繊維の給源となりますが、実際には「果物=野菜」ではありません。

すなわち「野菜の代わりに果物を摂る」というのは通用しないのです。

摂れるビタミンやミネラルや食物繊維の種類も違いますし、果物は野菜に比べて糖質や有機酸(クエン酸・酒石酸・リンゴ酸・コハク酸)が多くなるからだそうです。

何事にも、ほどほどがいいのですね!

詳しくは厚生労働省のホームページで!
posted by 声優社労士 at 08:42| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | メンタルヘルス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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