2015年09月17日

☆現状維持で国が救えるのか?

「現状を維持するためなら可能性さえも葬る・・・
それが、人間だ」
アニメ「機動戦士ガンダムユニコーン」フルフロンタルの言葉です。


さて、国会では、はちまき付けて押し合いへし合い・・・、体に触れたらセクハラだと奇声をあげる野党の女性議員たち。

あきれてものが言えない・・・。

こうなる前になぜ、国会の場で議論できなかったのか?

野党の無能を宣伝しているだけだ。

そして、デモ行進もなぜ、このタイミングなのか?

ただ単にストレス発散しているとしか思えない。

現状維持で国が救えるのか?
posted by 声優社労士 at 08:30| 神奈川 ☔| Comment(5) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 野党は頑張っています。
 国民がうっかり政治から目を離して、日本の与党自民党などに、議席をやり過ぎたせいで、大変苦労していますが、それでも、できることを精一杯やって、頑張っていると思います。

 ということで、平和憲法無視の安倍政権は酷いと思うので、日本の政治に関して、書かせてください。(安倍政権は、また姑息な手を使っています。日本時間の今朝9時前から、理事会が開かれるはずだったのですが、理事会室ではなく、委員会室で開こうとしています。何が何でも与党単独強行採決を行おうとする、独裁的なやり方と思います。安倍政権は、狡いです。卑怯です。だから、国民に平気で嘘をついたり、国民の声を平気で無視できるのだと思います。酷過ぎます。)

 と思ったんですが、その前に、ちょっとだけ日本のお天気関連について、書かせてください。
 といっても、今日も時間がなくて、全然調べることができていない状態なのですが、今日は、台風や荒天に警戒や注意が必要という趣旨のことを、聞きました。(詳細は分かりません。すいません。)
 「山形や栃木や茨城など、先週の災害の被害が甚大だった地域は、特に心配」という趣旨の話も聞きました。
 でも、きちんと調べることができていないので、今すぐ何も書けないのですが、警戒や注意が必要な地域の方々は、どうぞお気をつけて。ご無事を祈ります。

 警戒や注意が必要な地域の方々は、マスコミや、マスコミのデータ放送(NHK地上波総合のデータ画面などお役に立つかも?ただ、同データ画面の警報・注意報のページで地域選択をすると出てくる、地域別の「気象情報」は、未整備なのか?使える地方と使えない地方がある感じなので、もし、地域別の「気象情報」を見て、何も記述がなかったとしても、油断せず、地方のマスコミや地方の気象台などから、情報収集なさった方が良いと思います)、それに、ネットなど使って(例えば、気象庁のサイトなど)、情報更新も考えつつ、しっかり情報収集なさっていただければ、と思います。(やはり最新情報の入手は大事と思います。警報や注意報などは、時々刻々変わると思いますので。それにニュースも、時々刻々変わると思います。)
 それから、遠くない時期に災害被害(例えば、東北の震災など)があった等の理由で、通常の場合より、災害に対して弱くなっている地域の方々は、その分、災害に対して、警戒を増した方が良いのでは?と思います。
 と書いていて思ったんですが、最近のお天気などのせいで、通常の場合より、災害に対して弱くなっている地域、というのもあるかも?例えば、最近大雨が降って地盤が緩んでいるとか、川が増水気味だ、とかなどある場合、その地域は、ど素人考えですが、通常の場合より、災害に対して弱くなっているのでは?と思います。
 なので、そういう地域の方々も、その分、通常の場合より、災害に対して、警戒を増した方が良いのでは?と思います。
 と書いていて思いましたが、地方の情報は、地方の方が詳しいだろうということで、全国的なマスコミなどの情報以外に、地方のマスコミとか地方の気象台などからの情報の収集、なさった方が良いと思います。(気象庁発表の情報の最後にも、「地元の気象台が発表する警報や注意報、気象情報に留意してください。」みたいなことが、いつも書かれているようなので。)
 そして、これも素人考えですが、早目早目に災害に備え、必要がありましたら、避難は早目になるべく明るい内になさって(もしかすると、財政難のために、中々避難指示や避難勧告に踏み切れない自治体などもあるかも?なので、状況によっては、自治体の避難所設営を待たず、自主的に避難というのも、ありでは?と思います)、残念ながら避難も難しいような状況になったら、家の中のより安全な場所に避難するなど、なさった方が良いと思います。(避難も難しいような状況というのは、素人考えですが、危険性が高いなどの理由で、屋外で活動することが難しい状況などが該当するだろうと思います。例えば、夜間は、周囲が見え難い場合が多いと思うので、そういう場合は、避難が難しいだろうと思います。他にも、避難が難しいような状況というの、色々あるかも?と思います。それと、これもど素人考えですが、避難が難しいような状況が、複数重なった場合、更に避難は難しくなるだろう、とも思います。)
 でも、避難も難しいような状況になった時でも、どうしても避難が必要、という場合もあるかも?そういう場合は、これもど素人考えですが、2次災害には十分気を付けつつ、自衛隊のようなプロの人達に、避難のサポートをしてもらって避難する、という方法もあるかも?と思います。
 どうぞお気をつけて。

 ところで、書き忘れていたのですが、上の方に、
 「避難は早目になるべく明るい内になさって」
と書いたのは、夜間で周囲が暗くなり、避難が難しい状況になっても、避難が必要な場合もあるかも?と思ったからです。
 夜間のように、避難が難しい状況になっても、避難が必要な場合は、2次災害にはくれぐれも気をつけつつ、自衛隊などのプロの人達に、避難のサポートをしてもらっては?と思います。これもど素人考えですが。

 ところで、色々偉そうに書いていてすいませんが、私はど素人なので、上記の台風や荒天などの話以外に、日本のお天気関連の話で、警戒すべきことや注意すべきことなどあっても、チェック漏れしている恐れがあります。
 チェック漏れがありましたら、どうぞお許しください。

 それから、これもど素人の悲しさですいませんが、もしかすると、上記の日本のお天気関連の話の中で、間違ったことを書いてしまったかも?とも思います。
 もし、そのようなことがありましたら、そちらも、どうぞお許しください。


 ということで、話を戻してすいませんが、日本の政治について、書かせてください。
 平和憲法違反の安保関連法案、酷いです。

 安倍政権は、審議が十分に尽くされていないのに(法案の不備がどんどん浮かび上がっている状況なのに)、今日参議院での審議を打ち切ろうとしています。(地方公聴会が横浜だけというのは、酷過ぎる安倍政権の地方軽視と思います。)
 そして、酷過ぎることに、今日明日にも、無理やり、与党単独強行採決をしようとしています。(次世代の党など、日本の自民党のサテライトが、野党の振りして採決に参加しても、与党単独強行採決であることに、何ら変わりはありません。)
 安倍政権は、それができない場合でも、60日ルールを使い、今日明日辺りで、何が何でも安保関連法案を成立させるつもりのようです。
 国民の過半数の人達が、今国会での法案成立に反対していて(賛成は3割程度だそうです)、連日大勢の人々が、集会やデモに参加して、反対の意思を表明しているというのに…。

 酷過ぎます。民主主義に対する冒涜だと思います。
 憲法無視は、独裁への道だと思います。
 日本が、北朝鮮のような独裁国家になってしまいます。
 日本の政権を、北朝鮮や、かつての日本の独裁政権のような、独裁政権にしないためにも、安保関連法案は、決して許してはならないです。(日本のかつての独裁政権と、北朝鮮の政権は、似ているところが色々あります。)
 中国共産党政府や北朝鮮の脅威も心配ですが、日本が、かつての日本の独裁政権や北朝鮮のような独裁国家になることの方が、もっと恐ろしいです。
 安保関連法案の廃案を、強く求め、願い祈ります。
 
 私は、安倍政権の安保関連法案を廃案にするには、国内外の批判の声が大きくなることが必要と思っています。
 けれど、「与党単独の強行採決ではない」という見せ掛けができてしまったら、国内外の批判の声は、小さくなってしまう恐れがあります。
 安倍政権は、それを狙っているのだと思います。
 汚い卑怯なやり方だと思います。

 憲法違反の、現在の安保関連法案の内容が、ほとんど変えられずに(結果的に自衛隊に社会通念としての戦争をさせる、という形が変えられずに)、参議院で強行採決が行われようとしているのに、それに参加を表明する次世代の党などは、与党自民党のサテライトであることが決定したと思います。
 憲法違反の法案を、実質上の与党単独強行採決で行うなんて、酷過ぎます。独裁です。

 それにしても、平和も憲法も軽視する、安倍政権は酷いです。
 70年談話にしても、「日本のしたことは、法律的には侵略ではないのでは?」みたいなことも言っていました。平和を愛する人の発言とは思えません。法律も、悪徳弁護士のように、捻じ曲げて解釈していると思います。(それに安倍総理は、自身で謝罪もしていません。「戦後日本は謝罪を続けてきた。」みたいな表現で誤魔化していました。まるで他人事のような言い方だと思います。反省をしない人間は、同じ過ちを繰り返すと思います。安倍総理は、かつての日本の軍事独裁政権と、同じ過ちを繰り返す恐れがあり過ぎると思います。かつての日本の軍事独裁政権は、侵略戦争という残虐行為を行っただけでなく、自国の未来ある若者の命を、飛行機や魚雷を使っての特攻という恐ろしい作戦で、組織的に奪いました。他所の国ではありえないことです。だから、当時の日本軍のような軍隊は、決して、再び、存在してはならないのです。)

 そんな安倍政権だから、礒崎総理補佐官が、「法的安定性は関係ない」などという、法を軽視した発言も、するのだと思います。(先月3日、総理補佐官は、国会の場で謝罪の言葉を言っていましたが、あれは、「大騒ぎになって、総理にご迷惑をお掛けしたので謝罪する」という意味にしか、聞こえませんでした。「誤解を招いて…」という趣旨のことも言っていましたが、「法的安定性は関係ない」という言葉は、その言葉の通り、法を軽視するという意味にしか、聞こえようがないと思います。)
 そのような、更迭されても仕方ない発言をした礒崎総理補佐官を、安倍総理は更迭しません。ということは、安倍総理も、礒崎総理補佐官と同じく、法を軽視しているということだと思います。酷過ぎます。
 民主主義の法治国家で、総理が法を軽視するなど、あってはならないことです。
 安倍総理も、礒崎総理補佐官と同類なら、即刻辞めて欲しいと思います。

 そんな、軍隊や戦争が好きそうな安倍政権が言う、中国共産党政府の脅威は、彼らが言うほど、切迫したものなのでしょうか?自衛隊を限りなく軍隊に近づけるために、大げさに言っている恐れがあるのでは?
 実際、「日本の自民党は一致結束して行動すべし」みたいなことを言ってる自民党の二階議員は、今年の春頃、日本の財界の人間達を引き連れて、中国に、儲け話を持って行ってます。
 経済的に現在良いとは言えない中国に、儲け話を持って行くのは、軍資金を稼がせてあげるような話ではないでしょうか?
 そんなことができる余裕があるなら、憲法無視の法律を強引に通さなければならないほど、事態は切迫していない、ということだと思います。(そもそも、尖閣の件だって、本当は日中の間でグレーゾーン扱いだったのを、日本の民主党政権の足を引っ張りたかった自民党が、中国共産党政権と結託して、謀略で大騒ぎにした疑いがあると、私は思っています。)
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by ニューパソコンの通りすがりの空です at 2015年09月17日 09:13
(上の私のコメントの続きです。)
 憲法違反の安保関連法案に、新たに声を上げてくださった方々がいます。

 9月に入ってこの頃、台風や荒天などあって、山形や茨城などで深刻な災害があったり(ど素人考えかもしれませんが、常総市の避難所運営、学校の先生方のお力を借りたら、上手く行くのでは?被災地の人々のご無事を祈りつつ、庶民を十分守れない安倍政権に、腹を立てております)、暴力団が暴れそうだったり(なぜ安倍政権は、不安を除くための取り締まりや警戒をしっかりやれないのか?庶民の安全は守る気がないのか?これも本当に腹が立ちます)、阿蘇山も噴火したりなど(きっと日本の八百万の神々も、安保関連法案にお怒りになり、廃案にせよとおっしゃっているのだと思います)、色々ありすぎる状況です。

 それにも関わらず、連日のように、全国で、大勢の方々が、安保関連法案に抗議するため、集まってくださっています。
 昨日も何万人規模の大勢の方々が、国会前に集まってくださっていました。
 一昨日も大勢の方々が集まってくださっていました。
 今週の月曜日も、東京で、数万人規模の集会だったと聞きます。
 心からお礼申し上げます。有難うございます。

 また、先月30日には、国会周辺及び、全国各地で、安保関連法案に反対する集会やデモが行われ、お母さん方、若い方々、市民の方々、著名人の方々、創価学会の方々、野党党首の人達など、大勢の方々が参加してくださったそうです。
 この日の国会周辺の集会は、これまでで最も規模の大きな集会となり、また、国会周辺での集会を主催した方々のお話によれば、30日は、少なくとも、全国のおよそ300か所で法案に反対する集会やデモが行われ、参加した方々の数は、数十万人規模とのことでした。
 凄いです。
 心からお礼申し上げます。有難うございます。

 先月26日には、会員数約3万6千人の日本弁護士連合会の方々が、霞が関の弁護士会館で記者会見を開いて、安保関連法案に反対する方々への支持を表明して下さり、その後、日比谷で集会も開催して下さったそうです。
 その集会では、法曹関係者の方々のほか、学者の方々、学生の方々、市民の方々など、数千人の方々が、「違憲」や「廃案」のプラカードを掲げ、法案の廃案を訴えてくださったのだそうです。
 心からお礼申し上げます。有難うございます。

 そして、全国のお母さん方が、声を上げてくださっています。
 また、戦争の悲惨さ非道さを、若い人達に伝えようとしてくださっている方々がいて、その中には、辛すぎて今までは伝えられなかった戦争体験を語るため、新たに声を上げてくださった方々もいます。
 アンケート調査で、安倍政権を支持しないという形で、声をあげてくださっている多くの方々もいます。
 心からお礼申し上げます。有難うございます。

 先々月7月の中旬、1万人にも達しようかという人数の方々が、安倍政権の安保関連法案と強行採決に反対して、日比谷で集会を開いてくださったという話を聞きました。(確か、集会後、国会に向かって行進、とも聞きました。)
 全国各地でも、同様の行動を起こしてくださった方々が、多くいらっしゃったそうです。
 日本と日本国民の人々のため、平和憲法と日本の民主主義を守ろうと、行動して下さった方々に、心から感謝致します。有難うございます。

 あの衆議院の委員会での強行採決の7月15日も、お昼頃、1000人規模の方々が、強行採決に対する抗議のために、国会前に集まってくださっていたそうです。
 それに、15日の夜は、抗議のための大規模な集会が行われ、6万人もの方々が集まってくださったのだそうです。
  本当にありがとうございます。心から感謝致します。

 7月26日には、暑い中、お母さん方の呼びかけで、2000人もの方々が集まって、抗議の声を上げてくださったそうです。
 また、7月27日には、1万人を超える方々が集まって、抗議の声を上げてくださったそうです。
 心からお礼申し上げます。有難うございます。

 抗議をなさってくださっている方々は、残暑の地域がある一方で、急に秋になったような地域もある、この頃の日本と思うので、体調管理には、くれぐれも気を付けて、無理にならない様に、頑張っていただければ、と思います。(熱中症の心配が必要そうな地域もあれば、急に秋めいたせいで、風邪などが心配になる地域なども、ありそうに思うので。)
 ご無事を祈ります。

 暴れ出しそうな暴力団に対する取り締まりや警戒が足りない安倍政権という気もするので、そちらの方も心配です。(もしかして、デモの邪魔をしたくて、ワザと手を抜いている?などと妄想したくなったりもします。)
 ご無事を祈ります。どうぞお気をつけて。

 著名人の方々も、抗議の声を上げてくださいました。新たに声を上げてくださった、著名人の方々もいます。
 国際社会の方々も、抗議の声を上げてくださっています。
 心からお礼申し上げます。有難うございます。
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by ニューパソコンの通りすがりの空です at 2015年09月17日 09:14
(上の私のコメントの続きです。)
 国際社会の方々は、どうか、日本の民主主義を愛する人々の抗議活動を見守り、できましたら、お力をお貸しいただければ、と願い祈っております。

 何かに怯えた様に、安倍政権は、憲法違反の安保関連法案を、先々月7月15日、昼休みを返上して、12時過ぎに、委員会で、与党単独で、強行採決してしまいました。民主主義を否定する独裁政権のようです。酷過ぎます。
 安倍政権は、その翌日16日、衆議院本会議でも、与党単独の強行採決をして(名目だけ野党で、事実上日本の自民党のサテライトの政党が採決に加わりましたが、実質上は、与党単独採決です)、参議院に送ってしまいました。

 参議院でも、与党自民党は、公明党と合わせ、過半数の議席を持っています。
 けれど、多くの国民の人々は、憲法違反の安保関連法案に、納得できなくて、今国会中での法案成立に反対しています。
 それなのに、与党単独の強行採決で、憲法違反の法案を通そうとするのは酷過ぎます。
 かつての日本の軍事独裁政権のような独裁です。

 安倍政権は、審議時間が110時間を超え、議論は尽くしたと言いますが、案件の重要さと、その数を考えれば、審議時間は、全くの不足、だそうです。しかも、110時間の大部分は、安倍総理が野党の質問にすぐ答えずに、ただ繰り返した、「我が防衛への想い」のような話だったと思います。
 なので、審議時間は、全く不足、と思います。
 野党の質問に、総理の回答が、結局なかったようなこともあり、議論も尽くされていません。

 予定の行動?維新の党は、衆議院で、与党の安保関連法案に対案を出しました。
 でも、安倍政権の自民党は、その案にほとんど譲りませんでした。
 流石に面子を潰された維新の党は、委員会と衆議院本会議での強行採決は欠席したようです。ただ、参議院ではどうなるのか?
 参議院でも、安倍政権は、維新の党の対案にほとんど譲らず、交渉は破たんしたとのことですが、維新の党に影響力があると思われる橋下大阪市長が、安倍総理に何かを約束したようなので、未だ維新の党には、日本国民の人々を裏切る恐れが残っていると、私は思います。(私は疑い深すぎるのかもしれませんが、維新の党の対案に、今からでも、安倍政権が多少譲れば、維新の党が参議院での採決に、参加し易くなります。そして維新の党が、参議院での採決に参加すれば、体裁上は、「与党の単独採決ではない」と、安倍政権は言い訳ができる訳です。そのために、安倍総理は、今年6月に橋下大阪市長と会談して、根回しをしたのだと思います。なので、維新の党が、日本国民の人々を裏切る恐れ、まだ残っていると、私は思うのです。)
 憲法違反の、現在の安保関連法案の内容が、ほとんど変えられずに(結果的に自衛隊に社会通念としての戦争をさせる、という形が変えられずに)、参議院で採決が行われ、それに、維新の党が参加するなどということになれば、維新の党も、与党自民党のサテライトだということは、決定と思います。
 憲法違反の安保関連法案を、与党だけで強行採決などというのは、酷過ぎます。民主主義の否定です。
 日本が法治国家ではなくなってしまいます。
 北朝鮮のような独裁国家になってしまいます。
 そんなことは、決して許してはいけません。
 中国共産党政府や北朝鮮の脅威も心配ですが、日本が、かつての日本の独裁政権や北朝鮮のような独裁国家になることの方が、もっと恐ろしいです。

 私は、安倍政権は、庶民のことなど考えず、自衛隊を、平和憲法を無視して、軍隊に近づけることしか考えていないような政権と思っております。
 その安倍政権は、現在、安保関連法案を国会に提出して、集団的自衛権で、後方支援という名目で、自衛隊を地球の裏側まで行けるようにしようとしています。
 平和憲法違反です。
 地球の裏側まで自衛隊が後方支援で行って、行った地域が戦況の変化で戦場になって、自衛のためとは言え、自衛隊が相手の軍隊と戦闘ということになれば、これは戦争です。(社会通念としての戦争です。)
 安倍政権がどう言い訳しようが、世界的にも、日本国民的にも、戦争です。(安倍政権は、「安保関連法案には、後方支援で、自衛隊が戦闘に巻き込まれないために、自衛隊員の安全が確保されるように、大臣が義務を負う、と書いた」という趣旨の主張をしていましたが、この「ように」は曲者です。「ように」は努力目標です。「自衛隊員の安全が確保されるように努力をしたけれど、残念ながら努力及ばず戦闘になってしまった」という言い訳を可能にするものです。この「ように」があることで、努力している姿勢を形ばかりでも見せていれば、大臣は、自衛隊が後方支援で戦闘になっても、義務を果たさなかったという理由で、辞職する必要はない、ということになると思います。だとすれば、自衛隊が後方支援で戦闘に巻き込まれないための歯止めはない、ということになると思います。)

 今年6月の初旬の衆議院憲法審査会でも、国会に招かれた3人の専門家の方々全員が、「憲法違反に当たる」という認識を示していました。
 それに対して安倍政権は、筋違いの砂川事件の最高裁判断などを持ち出して、日本の人々を誤魔化そうとしていましたが、過去のことを言うのであれば、歴代の内閣で、集団的自衛権は、
「憲法を変えなければできない」
というのが結論だったそうです。
 当然だと思います。日本には、平和憲法があるのですから。

 平和憲法には、社会通念としての戦争を含め、日本は戦争をしないと書いてあるのに、戦争をやってしまったら、「日本は大嘘つきの国」と、世界中から批判されてしまうと思います。恥ずかし過ぎます。(大嘘つきの日本を、貿易の相手として、世界は信用してくれるでしょうか?大嘘つきの日本に、観光旅行で来てくれる外国の人々がいるでしょうか?)

 多くの日本国民は、平和と平和憲法を愛しています。
 それなのに、安倍政権は、国民の承諾も得ないで、日本を非法治国家にして、北朝鮮のような独裁国家にするつもりなのでしょうか?
 あまりにも非民主主義的で、独裁的と思います。
 そのようなことができる人間は、口先で何を言ったとしても、平和を愛していないと思います。酷過ぎます。
 国際社会の方々は、どうぞ、安倍政権に誤魔化されないよう、お気をつけて。
 そして、日本が北朝鮮のような独裁国家にならないよう、注目していただき、日本が悪い方向に行かないよう、働きかけなどしていただければ、と願い祈っております。
 私たち日本人も、心ある人々は頑張っていらっしゃいますが、世界基準から見て悪法の「特定秘密保護法」があったり、札束で横っ面を張られたマスコミが煽ったとも言えそうな、ひどい政治不信などのため、選挙が低投票率で、組織票を持つ日本の政権与党自民党が、選挙で有利に戦えるということが続き、日本人だけでは、現在の流れに歯止めが掛け難いような状況なのです。

 実際、上記の3人の専門家の方々の、「憲法違反に当たる」の言葉や、何百人もの法律の専門家の方々の、「憲法違反」の声を受け、野党の人々が、憲法違反の安全保障関連法案取り下げを要求したり、与党自民党のOBの一部の人達も、批判の声を上げたり、今年6月14日の日曜日には、1万人を超える数の方々が集まって、抗議の声を上げてくださったりしているのですが、安倍政権は、国会の会期延長で可決するなどと言って、秋まで国会を延長させることを決めてしまいました。何と自己中な歳費の無駄使いと思います。
 更に自己中なのは、強行採決のための画策です。民主主義の国の政権とは思えません。酷過ぎます。
 その自己中強行採決の準備として、与党政権単独での強行採決ではないと見せ掛けるため、維新の党も採決に参加させようと、安倍政権は根回しを行ったようです。
 6月14日、安倍総理達は、未だ維新の党に大きな影響力を持つ橋下大阪市長と会合を持ちました。
 実は私は、維新の党は、一応野党の体裁を取っていても、本当は与党自民党のサテライトでは?とずっと疑っておりました。(橋下市長のバックには、小泉元総理がいて、人的資金的に、応援などしているのでは?とずっと疑っておりました。)

 なので、維新の党には、安倍政権に協力する恐れ、まだ残っていると、私は思っております。
 この頃、維新の党は、橋下大阪市長などが党を離れるとか、色々動きがありますが、党籍を離れても、院政のように影響力を及ぼすことはできそうな気がする上、橋下市長の新党作りの話などは、維新の党の人々に対する脅しになっていそうな気もするので…。
 もし、与党自民党のために、参議院での採決に参加するのであれば、維新の党も、自民党のサテライトだということが、決定と思います。酷過ぎます。

 政権が、憲法を無視するなんて、独裁国家のようです。
 今年6月、アンケート調査で、安全保障関連法案に対して、多くの国民の人々が、反対を表明したり、不安を感じていることが明らかになりました。
 7月も8月も、賛成ではない人々の数が、更に増えていました。
 今国会で安保関連法案が成立することに反対する人々の数は、過半数を超えています。(賛成する人々の数は、3割程度だそうです。)
 内閣支持率の数字も、良くはありません。安保関連法案に対する反対の声の高まりと思います。
 それなのに…。酷過ぎます。

 そのように独裁的な安倍政権だからでしょうか?
 これも悪評判の労働者派遣法の改悪、派遣の人々を、一生派遣の身分のまま働かせることが可能になる法案を、安倍政権は、今年6月に委員会採決して、維新の党も参加した衆議院本会議で、強行採決。
 そしてその法案に、「今月1日となっていた施行日を今月30日に先延ばしするなどの修正」など加え、参議院をクリアさせて、今日11日に成立させてしまいました。
 戦後廃止された身分制度を復活させるような派遣法の改悪に、私は反対です。
 戦後、身分制度から解放された日本に、安倍政権は、身分制度のようなものを、復活させようというのでしょうか?
 「同一労働同一賃金」という話も、含まれている法律とのことですが、派遣の人達は、社会保障費は、自前です。正社員と平等ではありません。
 それに、同一労働と雇用者が認めなければ、「賃金が同じ」とはならないはずです。そこで不平等が生じないようにする歯止めはあるのでしょうか?
 なければ、不平等は不平等のままです。
 酷過ぎます。非民主主義的です。そのような法に、断固反対です。
 次の政権が、このような改悪を改めることを、強く求め、願い祈っております。

 この法案で、維新の党は、安倍政権に協力したと思われます。
 なので、維新の党が、安全保障関連法案でも、同様の協力をする恐れは、まだ残っていると私は思います。
 もし協力するなら、維新の党も、自民党のサテライトだということが、決定と思います。酷過ぎます。

 安全保障関連法案は、廃案が正しいです。
 廃案を、強く求め、願い祈っております。

 本当に、安倍政権には、即刻総辞職してもらいたいです。強く求め、心から願い祈っております。
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by ニューパソコンの通りすがりの空です at 2015年09月17日 09:16
(上の私のコメントの続きです。)
 日本を北朝鮮のような独裁国家にしないために、国際社会の方々のご協力を、願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。(日本では、低投票率だった、アメリカ合衆国のこの前の中間選挙のようなことが、ずっと続いているのです。そのアメリカ合衆国では、選挙で共和党の勢力が強くなったせい?最近、人々の権利や安全などが、脅かされているように感じます。ただ、僭越な言い方かもしれませんが、日本では、今年の春の地方選挙で、一部の地域では投票率が上がり、安倍政権へのノーを表明する結果が出ました。結果を出してくださった方々に感謝です。同様のことは、当然、アメリカ合衆国でも可能と思います。なので、有権者の方々は、諦めず、民主主義と平和のために、投票所に足を運んで、投票率を上げていただければ、と願い祈っております。)

 憲法違反の安保関連法案の、与党単独強行採決には、国民の過半数の方々が賛成できず、大勢の方々が、抗議行動を起こしています。
 憲法違反の安保関連法案の、与党単独強行採決は、民主主義の否定です。独裁です。
 日本の民主主義を否定する安倍政権には、日本の内閣の資格がありません。
 即刻辞めるべきと思います。

 それにしても、どうしてこれほど安倍政権は、自衛隊の軍隊化を急ぐのでしょう?
 極東の状況が、安全とは言えないのは、日本国民なら、誰でも知っていると思います。
 ただ、それでも、日本には自衛隊があり、それなりの防衛力もあるのですから、野党の人達が言うように、日本周辺の事態だったら、対応できるのでは?と私は思います。(ど素人考えかもしれませんが。)

 なので、私は、一つ妄想していることがあります。
 もしかして、やはり、日本の自民党は、北朝鮮に弱みを握られて脅されている?(2004年の参院選前のタイミングで、こちらに戻っている拉致被害者の人達の家族を、選挙のためにどうしても取り戻したかったはずの小泉元総理が、「あとの拉致問題は、なあなあで良い」などという裏取引を、北朝鮮とやっていたら、その取引は、北朝鮮にとって、強請りのネタになると思うのです。北朝鮮にとっては、表沙汰になっても、大して痛くない話ですから。)
 脅されているとしたら、内閣官房機密費とか外務省の機密費から、スイスなどの銀行経由で、北朝鮮にお金を渡しているかも?(もしかしたら、数百兆円規模でチェックの緩い、各省庁管轄の特別会計からも、北朝鮮対策費なる名目で、お金を集め、それを送金していたりするかも?)
 もし、そんなことが行われていれば、北朝鮮は、非常に潤沢に、軍資金を得ていた、得ているということになると思います。
 そして、それだけお金を渡してしまっているから、安倍政権は、北朝鮮を強くしてしまった分だけ、自分達も強くならなければいけない、ということで、自衛隊の軍隊化を急いでいる?
 ど素人の妄想かもしれませんが、私は、そんなことを考えてしまうのです。

 もし、私の妄想が当たっているなら、日本がまずするべきことは、北朝鮮に強請られている人間達を、政権の座から降ろすことだと思います。(小泉元総理の子分のような安倍総理、そして、安倍総理の取り巻きのような自民党の閣僚や議員達を、政権の座から遠ざけなければいけないと思います。)
 でなければ、いくら日本が防衛力をアップさせたところで、無意味です。防衛費も国家予算も、意味なく膨れ上がるだけです。そうでなくても、日本は借金大国なのに…。(しかも、防衛費の増大のしわ寄せで、福祉や教育費などは、削られています。)
 そして、降ろすべき人間達を、政権の座から降ろしたら、小泉元総理から現在に至るまで、どれだけ日本が北朝鮮に貢いだのか?その金額をはっきりさせた上で、北朝鮮の軍事力の増強を、第三者的な専門家の人達にお願いして、冷静に推し量っていただき、その結果や、プーチン大統領のロシア政府や中国共産党政府の脅威などを元に、平和憲法の修正を行うか否かを、国民投票に掛けるべきと思います。

 自分でも、こんな妄想、当たっていて欲しくないと思いますが、こちらに戻っている拉致被害者の人達のご家族が戻ってから、拉致問題は、一歩も進んでいない様に思える上、安倍政権も、北朝鮮との交渉では、相手に譲ることばかり多い様に思えます。
 なので、どうしても疑いが消えません。

 もし、私の妄想が当たっているなら、安倍政権は、日本のために、即刻辞職すべきと思います。


 と書いていて、更に、北朝鮮に関する、嫌な妄想を思い出してしまいました。
 北朝鮮が、比較的最近、モスクワや北京の北朝鮮大使館に、歴代の書記長の像を、厳重警備で送り込んだという話に関する妄想です。
 あのニュースを聞いた時、私は、
「もしかして、あの2つずつ送り込まれた像の中に、小型の核爆弾など隠されていたら…?」
などと妄想してしまったのです。
 北朝鮮の政権は、相手を恐喝して自分達の言い分を通そうとする政権だと、私は思っているので…。

 もし、そんなことになっていたら、これから先、プーチン大統領のロシア政府だろうが、習近平主席の中国共産党政府だろうが、北朝鮮の言いなりになってしまうのでは?と非常に心配です。

 本当に、私の妄想だったら良いのですが…?妄想であるように祈ります。(もし、この妄想話を私がまたコメントとして書いたために、中国で株価が暴落するようなことがあったら、私の妄想が当たっているので、この話から人々の目を他所に向けさせるために、中国共産党の首脳部が、株価暴落を演出しているのかも?妄想しがちな私の誇大妄想かもしれませんが…。)
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by ニューパソコンの通りすがりの空です at 2015年09月17日 09:17
(上の私のコメントの続きです。)
 ところで、話を変えてすいませんが、難民の方々の悲劇について、書かせてください。

 アイラン・クルディ君の悲劇など、難民の方々の悲劇は、酷過ぎます。
 15日も、また難民船の悲劇があったと聞きました。痛ましくてなりません。今頃書いておりますこと、申し訳ない思いです。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々がいらっしゃいましたら、早いご回復を祈ります。
 行方不明の方々がいらっしゃいましたら、一刻も早い発見とご無事の救助を祈り願っております。(もしかすると、生存しているものの、遠く流されてしまった方々や、船に取り残されても、空気溜まりなどで、生存なさっている方々が、いらっしゃるかも?などと思うのです。)

 捜索・救助活動をなさる方々は、天候などのために、2次災害の恐れがある場合は、くれぐれも気をつけて、無理し過ぎないようになさって、頑張っていただければ、と願い祈っております。
 捜索・救助活動をなさる方々のご無事も祈ります。

 それにしても、高いお金を取っておきながら、粗末な船に、簡単に転覆してしまいそうなほど、多くの難民の人達を無理矢理押し込んで(時には銃で脅してまで押し込んで)、平気で海に押し出す難民船の業者というのは、酷すぎる人間達と思います。
 そのために、何とか命長らえて逃げ出して来た方々が、どれだけ多く、無残に冷たい海に呑みこまれてしまったのか?と思うと、胸が潰れるような思いです。(家族の全てを失い、たった一人生き残ったお子さんがいた、という話も聞きました。)
 それに、粗末な船が漂流すれば、飢餓で亡くなる人達も出るそうです。痛まし過ぎます。

 なぜ業者は、まるで難民の人達を処刑するかのように、船に詰め込むのでしょう?
 もしかしたら、彼らは、自分勝手な理由で大地を争いで汚す罰当たりな人間達の仲間なのでしょうか?(だから、彼らは、彼らの支配の下から逃れようとする人々から、軍資金を巻き上げて、残酷な仕打ちをする?そして、ろくでもない人間達の仲間だから、摘発が難しい?)
 最近では、陸路でドイツなどに向かう難民の方々を、密航業者が、トラックの密閉した貨物室に乗せて、窒息死させてしまった、という事件も起っています。
 ど素人の妄想かもしれませんが、色々考えてしまいます。

 悪辣な業者のことを、難民の人達に広く知らせて注意喚起することはできないでしょうか?
 それから、ヨルダンにあるシリア難民の人達のためのキャンプのようなものを、アフリカにも作ることはできないでしょうか?
 ど素人考えかもしれませんが、関係者の方々に、ご一考願えれば、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。 

 それから、イタリアなど、難民の人達を、受け入れてくださっている国々の方々に、本当に感謝しております。
 今までも大変だった訳ですが、今年、ボートで押し寄せる難民の人達の数が急増したため、対応に非常に苦慮なさっていると聞きます。(暮らしが大変な国民の人々だっているのに、あまりにも数多い難民の人達の救助・救援・支援などに、国の予算が取られてしまうのですから、本当に大変だろうと思います。そのような状況の中、苛立ちからなのか?過激な人間達の中には、難民の人々が収容されている施設を襲撃するという事件を起こした者達もいたと聞きます。ドイツなどでも、同様の事件が起こったという話があるそうです。とても悲しい事件と思います。キリスト教の神様は、「汝の隣人を愛せよ」と教えていらっしゃると聞きますので、きっと嘆いておいでだろうと思います。)
 なので、本当に国際社会の方々も、色々有り過ぎて大変とは思いますが、難民の方々の生活支援のためのご協力も、なさっていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 すでに、ご協力くださっている方々に、心からお礼申し上げます。有難うございます。(例えば、サッカー界からは、バイエルンミュンヘン始め、ブンデスリーグの方々。それに、レアルマドリード、セルティック、ドルトムント、ポルトの方々が、ご協力くださっていると聞きました。有難うございます。)

 私も、微力ですが、募金などできましたら、と思っております。
 ご賛同いただけます方々には、同様に、募金など、お考えいただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 と書いていて思ったのですが、ど素人考えかもしれませんが、マネーゲームで儲けている人々から難民救済税を取るというような、世界的ルールを作ることはできないでしょうか?(世界各地の紛争の影響で、マネーゲームで儲ける人々もいるのだから、そういう税を取っても良いのでは?と考えてしまうのです。)
 例えば、マネーゲームで生じた利益について、一割の課税をして、難民の人々の救済に当てるという世界的ルールを作るとか…。
 ど素人考えかもしれませんが、関係者の方々にご一考願えれば、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 と書いていて思ったんですが、銃など武器の売買についても、難民救済税として1割課税する、といった感じの、世界的ルールが作れないでしょうか?
 ご一考願えれば、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。  
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by ニューパソコンの通りすがりの空です at 2015年09月17日 09:17
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