2015年05月18日

私は、自分が死んだ後の世界がどうなろうと関係ないという人間にはなりたくない



人々は変革に抵抗する。

ハーバード大学のロナルド・ハイフェッツ教授によると、人々が変化に抵抗するのは、リスクを伴い何かを失いそうになる時だという。

人が生きるのは、明日が今日より良くなる、今日の幸せがずっと続くと信じているからである。

だがそれには、社会問題という乗り越えなくてはならない壁が存在する。

今回、橋本さんは、大阪の人々を問題と正面から向き合わせた。

そう、難しい事は偉い人に任せておいて、一般の人はただ文句を言っているだけではいけないのだ。

私は、自分が死んだ後の世界がどうなろうと関係ないという人間にはなりたくない。












posted by 声優社労士 at 08:42| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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