2014年03月20日

習慣が変わると…

不眠症の原因ですが、生活パターンを変えたのがきっかけとなることも多いようです。

厚生労働省のホームページによると、退職で時間に余裕ができた、子どもの弁当を作らないでよくなったなど、それまでやや睡眠不足気味であった人が、睡眠習慣を変えて、寝床で長く過ごすようになった場合に睡眠が浅くなったり、夜中に目が覚めるようになったりするようです。

こうした場合には、不眠になる前の生活習慣に戻す、つまり、やや遅寝遅起きにすることが重要になり、寝床で過ごす時間を7時間以内にしていくことがすすめられます。

詳しくは厚生労働省のホームページで!





朝、スッキリ目覚め「いい眠りだったな」とつい言ってしまう本
posted by 声優社労士 at 23:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | メンタルヘルス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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