2013年11月26日

こころの病気についての理解

こころの病気は他人事だと思っていませんか?

こころの病気は、誰でもかかる可能性があるのです。また、その多くは治療をすることで回復します。

こころの病気になったとしても、安心して働き、暮らせる社会にするにはどうしたらよいのでしょうか。

そのスタートが、こころの病気について理解を深めていくことです。

こころの病気で病院に通院や入院をしている人たちは、平成20年で、国内で323万人にのぼるそうで、日本人のおよそ40人に1人の割合です。

生涯を通じて5人に1人がこころの病気にかかるともいわれ、特別な人がかかるものではなく、誰でもかかる可能性のある病気なのです。

詳しくは厚生労働省のホームページへ
みんなのメンタルヘルス






ラベル:基本的人権
posted by 声優社労士 at 08:32| 神奈川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 労働問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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