2021年02月08日

韓国において反日は、やめたくてもやめられない「かっぱえびせん」です。

韓国で、日本軍慰安婦被害者をたたえる少女像に、日本のアパレルブランドのコートが着せられている、何たることだ!と朝鮮系のネットニュースで報じていました。

というのも、ソウル市内の少女像に日本ブランドであるDESCENTEの服が着せられているのが発見されたからだ。

少女像を建てた市民団体側は「真相究明のため警察に調査を依頼する」と表明したとか。

やれやれ、なんだかな〜。

韓国では、こんなくだらないことがニュースになるんですね。

アホらしい。

そんな中、慰安婦訴訟での日本への賠償判決を下した韓国裁判官が出世する?というネットニュースがありました。

韓国では国際法よりも国内情緒法なるものがあり、日本を貶める判決を出した裁判官が英雄扱いされることがあるそうです。

現に先の徴用工裁判で三菱重工に賠償を命じた裁判官が国政に出馬し当選を果たしたとか。

前に反日ビジネスについて書きましたが、反日が出世の道具になるとは。

韓国において反日は、やめたくてもやめられない「かっぱえびせん」なのかもしれませんね。

韓国、くたばれ!

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posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする