2021年02月05日

被害者という正義の仮面を被った悪魔は増えることあっても減ることはない。

慰安婦活動はまるで巨大なビジネスであり正義連は解決を望んでいないと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

慰安婦問題とは関係なく韓国では李王朝の時代から男尊女卑で女性蔑視の時代が続いたが、朝鮮戦争後1990年になると女性活動家が登場し韓国にフェミニズムが生まれた。

フェミニズムとは女性たちの利益と権限を大きくしようということで、それ自体は良いことだが、韓国の場合は政治権力と結託するようになったのが問題だ。

政治権力と結託した女性活動家は、純粋に志を抱いている女性活動家たちやいわゆる慰安婦被害女性たちを道具として使い私腹を肥やし政治権力を得る。

正義連による慰安婦活動支援金ネコババ事件が最たるもので、いわゆる慰安婦被害女性たちには雀の涙ほどの金銭しか支給していなかった。

さらに、正義連は挺対協と手を結び政権を脅かすほどの存在となっている。

そんな女性活動家たちが、日本との真の解決を望んでいるだろうか?

金の生る木である「慰安婦問題」をそう簡単にあきらめるわけがない。

被害者という正義の仮面を被った悪魔は今後も増え続けるだろう。

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posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする