2021年01月24日

中国で人が100万人くらい死んでも大したことありませんからね。

中国衛生当局は中国企業が開発した中共ウィルスワクチンについて変異ウイルスにも効果があるとの認識を示したとネットニュースで報じていました。

また、ワクチンの接種については個人の負担を求めず無料にすることで習近平指導部の理念を貫徹し、社会主義制度の優位性を存分に示すことができるとしています。

まぁ、習近平はワクチンをタダにすることで「どうだ、ありがたいだろ!だったら俺に従え!」という上から目線で中国国民を統制するんでしょうね。

そんな中、ペルー国立保健院が参加者の1人に腕の麻痺症状が現れたため、中国シノファームの中共ウィルスワクチンの臨床試験を中断したとか。

その麻痺症状というのは、ギラン・バレー症候群というもので、末梢神経に炎症が発生し四肢に痛みとまひが現れるのだとか。

これに対し、中国シノファームは「我々のワクチンを接種した人だけでこれまで100万人を超えるが副作用はただの1件もなかった、出まかせだ!」だとして、来年までに10億回分を提供するという計画を出しているという。

なんだかな〜。

こんな話を聞くと、中国衛生当局の「変異ウイルスにも効果がある」という発表も眉唾に思えます。

また、習近平が国民にタダで配るのも人体実験が目的のように思えます。

中国で人が100万人くらい死んでも大したことありませんからね。




posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする