2021年01月08日

カルト教団の信者統率のやり方に似ているような・・・。

韓国には、K防疫を信奉する狂信者たちが国家分断を煽っている!と朝鮮系のネットニュースで報じていました。

中共ウィルスが猛威をふるう中でムン大統領の口から出てくるのは「K防疫」ばかり。

「K防疫は優秀だ!」とか「我々が成し遂げた民主主義と人権の成長がK防疫の基盤となった!」とかね。

そして、この「K防疫」という言葉だけが独り歩きして「聖域」となり、その「聖域」を批判する者は土着倭寇となり韓国では生きて行けなくなる・・・。

当然ながらムン大統領の味方をするしかなくなる。

なんか、カルト教団の信者統率のやり方に似ているような・・・。

そんな中、韓国野党の「国民の力」が、アメリカとのいわゆる「ワクチン・スワップ」の締結を提案したとか。

つまり、韓国がアメリカからワクチンの緊急支援を受けて今後韓国の製薬会社がワクチン製造を代替するというもの。

でも、一つ問題が。

韓国でアメリカのワクチンを作るとなるとワクチンの基本情報も韓国に流れてしまいます。

そうなると、韓国から北朝鮮や中国にも情報が流出してしまう可能性がある。

アメリカが簡単にOKするわけがないと思うのですが、どうでしょうか?

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posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする