2021年01月05日

今年から韓国とどう付き合うべきか・・・。

日本と韓国との「日韓合意」から5年が過ぎたが、ムン政権はいわゆる徴用工訴訟をめぐっても国際法違反の状態を放置したままになっていると朝鮮系のネットニュースで報じていました。

当時はムン政権ではなくパクネ政権で、岸田文雄とユン・ビョンセ両外相が慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的な解決」を確認しました。

それなのに、ムン大統領はちゃぶ台返しをしたのです。

平成30年には慰安婦財団の解散を発表し、合意で国際社会での非難や批判は控えると確認したにもかかわらず、ドイツなどでの像の設置を正当化するような発言を繰り返す始末。

さらには、いわゆる徴用工訴訟で韓国最高裁が日本企業に賠償を命じる判決を出したことについても韓国政府は三権分立を盾にして「知らぬ存ぜぬ」を繰り返す。

呆れてものが言えない。

自衛隊機へのレーダー照射問題や旭日旗問題など、解決されていない問題が山積しています。

今年から韓国とどう付き合うべきか・・・。

真剣に考えるべき時が来たと思います。

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posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする