2020年11月27日

韓国の婿。

メリーランド州が韓国から輸入した中共ウイルスの検査キット50万セットが使い物にならず、日本円で約9億8300万円の損失になったと日本のネットニュースが報じていました。

問題の検査キットは今年4月に緊急輸入され、メリーランド州内の民間医療機関に無償で提供されたが、検査に時間がかかったり、擬陽性が多数出るなどしたということです。

さらには、使い物にならないなら使えるものと交換してもらえばいいのですが、メリーランド州のホーガン知事は秘密裏に韓国の同じ輸入先から250万ドルで代理品50万セットを輸入。

州議会では、検査キットに多額の費用をかけたにも関わらず、どのように使用されたか明快な答えがないとして知事を追求してゆくという。

さて、このホーガン州知事ですが奥さんが韓国人で、韓国では「韓国の婿」と呼ばれているとか。

嫁に頼まれて買ったはいいけど、ぼったくられたということですね。

アメリカの恥さらし。




posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする