2020年11月05日

法律でヘイトスピーチする奴らを取り締まってほしい!

先日TVのニュースショーで在日朝鮮人に対するヘイトスピーチについて報道していた。

で、気になったのが報道の仕方。

ヘイトされる朝鮮人の方がたを「善」とし、ヘイトする日本人を「悪」と決めつけていたことだ。

確かに、朝鮮人の方々の特定個人に対しネットなどで誹謗中傷することは許すべきではないと私は考える。

しかし、朝鮮人の方々も市民団体を作り「法律でヘイトスピーチする奴らを取り締まってほしい!」と叫ぶ姿に違和感を感じざるを得ない。

というのも、市民団体といえば聞こえはいいが日本の国家転覆を企む共産主義者の集まりだからだ。

共産主義者たちはヘイトの問題をネタに日本人と朝鮮人の闘争を煽っているにすぎない。

そもそも、何故ヘイトスピーチが行われるかというとお互いに信頼関係がないからである。

現在、慰安婦問題や旧朝鮮労働者問題、竹島問題などで日本と韓国の両国関係もギクシャクして信頼関係があるとは言えない。

それなら個人レベルで信頼関係を改善したいところだが、市民団体となって騒いでは火に油を注ぐことになりかねない。

とかく朝鮮の方がたはコミュニティーを作るのが好きである。

朝鮮の諺に「他人の家の庭に家を建てる」というのあるそうだが、まさに日本という国の中に朝鮮という国を作ろうとしている。

日本人を排除してね。

異国の地で骨を埋めるつもりがあるのなら、もう少し日本に同化してもいいのではないかと思う。

「郷に入っては郷に従え」という日本の諺のように。

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posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする