2020年10月29日

竹島は日本の領土であることを子供たちに教えましょう!

日本固有の領土であるにもかかわらず韓国による不法占拠が続く竹島で「記憶の消滅」が現実味を帯びてきているとネットニュースで報じていました。

というのも、周辺海域で昭和29年5月に地元漁協の漁師11人が海上保安庁の巡視船に守られながら漁をしたのが最後の漁で、出漁した人たちはすでに亡くなり、彼らから直接話を聞いた孫世代も高齢化しているからだ。

竹島が日本の領土だということを知らずに育った世代が増えてきているということだろう。

やはり、竹島が日本の領土だということを後世に伝えてゆくには教育しかないと考え、ここは反日教育が熱心な韓国を見習い、日本でも竹島は韓国に占領されていることを子供たちに教えるべきだと思う。

そんな中、竹島は日本領だということが明記されているアメリカの航空図が発見されたとか。

この航空図はアメリカ政府がサンフランシスコ講和条約発効後の1953年に制作したもので、今はアメリカ国立公文書館にあるという。

ということは、この航空図は、サンフランシスコ講和条約で竹島の日本保持が確定したとする日本の主張を裏付ける重要な資料ということになります。

こういうことを、これからの子供たちに教えてゆきたいものです。

共産主義者の日教組が文句を言ってくると思いますが叩き潰してね。

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posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする