2020年10月24日

北朝鮮も反日に味方してくれている!こころ強い!

北朝鮮はアメリカに「愛してるよ!」とラブレターを書きながらも核弾頭を年間7発も作る能力を強化してきたと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

アメリカのトランプ大統領と北朝鮮キム委員長が米朝首脳会談以降、ラブレターと揶揄されるような書簡をやりとりしながら親密な関係を築いてきたが北朝鮮は裏では核ミサイルを作り続けていたということでしょう。

トランプ大統領は、いいように北朝鮮に時間稼ぎに利用されただけで、他人の行為を簡単に裏切るのは北も南もないようです。

そんな中、北朝鮮は日本外務省がホームページで旭日旗の歴史的背景について説明していることについて北朝鮮は「荒唐無稽な詭弁で世間を笑わせる!ナチスドイツの旗と同じだ!」と非難してきたとか。

韓国としては北朝鮮も反日に味方してくれている!こころ強い!ということなのでしょう。

そんな北朝鮮LOVEのムン大統領は、自国民が北朝鮮軍に射殺され焼き殺された時、軍の通信線が途絶えたのでよくわからなかったと説明したが、実はその時の通信は途絶えていなかったことが分かったとか。

そこまでして北朝鮮を擁護する意味は何か?

やはりそこには朝鮮の南北統一!在韓米軍撤退があるのでは?と考えてしまいます。

「反日」異常事態 (扶桑社新書) [ シンシアリー ]

価格:968円
(2020/10/20 08:12時点)
感想(0件)



posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 | Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする