2020年09月29日

何においても、安かろう悪かろうの国

アメリカのメリーランド州のホーガン知事が韓国から輸入した韓国企業レプチノミクス製中共ウィルス検査キットの件で問題が起こっていると朝鮮系のネットニュースで報じていました。

というのも、このホーガン知事の奥さんが韓国人のようで、ホーガン知事は韓国では「韓国の婿」とも呼ばれているのだとか。

で、その奥さんの入れ知恵で韓国から中共ウィルス検査キットを輸入したのですが、これだ全く使い物にならないことがわかったものだから、さぁ大変!

現地メディアが「なぜ、使い物ならないものを輸入したのか?」と問題を提起しても、ホーガン知事は「問題ない」と逃げるばかりだという。

さらに韓国企業レプチノミクスも「問題ない」と逃げまくり。

そんな中、韓国の標準科学研究院が、日本の輸出規制に対応するために、フッ化水素の純度分析サービスを行うことになったとか。

要するに今後は韓国産のフッ化水素を増やすということなのでしょう。

だったら、輸出の厳格化について日本に文句を言わなくてもいいと思うのですが・・・。

何においても、安かろう悪かろうの国なんですね、韓国は。




posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする