2020年09月05日

韓国は世界の国々には文句を言わずに日本にだけは文句を言う。

韓国で7月の失業給付が過去最大の1兆2000億ウォンとなり通貨危機の水準にまで膨らんだと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

で、失業給付が増える一方で製造業と20代から30代の雇用保険加入者は減っているという。

要するに就職できないから雇用保険加入者も減っているということなのでしょう。

ムン大統領は、韓国型ニューディールを提唱していますが、全然機能していないみたいです。

そんな中、韓国はOECD加盟国の中での成長率が-0.8%と高い!と自慢しているそうな。

OECDは、韓国の一切の封鎖措置なしで防疫成果を上げたことや、加盟国の中で経済的な被害を最小化したことを評価したからだという。

いわゆる「K防疫」ですね。

K防疫マンセー!これで韓国は先進国の仲間入りだ!なんていう声が聞こえてきそうですが・・・。

つい最近、韓国における「K-防疫」の頑張りも一転して、感染者急増で世界が冷たくなったと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

というのも、台湾やシンガポールなど感染者急増で韓国人の入国を制限する国々が増えてきたからです。

冷たいと言われましても、他の国々も自国民を守る義務がありますから。

当然日本も制限するんでしょうけど、韓国は世界の国々には文句を言わずに日本にだけは文句を言うんでしょうね。

アベガー!とね。



posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする