2020年08月04日

朝鮮が世界から消えてほしいと願うのは私だけでしょうか?

先日、慰安婦像の前にひざまずいて贖罪する日本の安倍首相の彫刻が公開されることになったことの続報です。

韓国江原道平昌郡の「韓国自生植物園」に設置された慰安婦像と、その前でひざまずいて謝罪する日本の安倍首相の彫刻「永遠の贖罪」が韓国メディアで報道されると日本政府が早速咬みつきました。

菅官房長官が定例の記者会見で「事実であれば国際儀礼上許されない、もしこれが事実なら日韓関係に決定的な影響を与える」と発表。

これを受けて韓国自生植物園は外交問題になったら大変だ!と焦ったのか「いや、あれは安倍首相じゃない!不特定多数の誰かだ!」と言い訳を始めました。

なんとまぁ、見苦しい。

韓国の反日は韓国自生植物園だけでなく、今度は韓国のパク文化体育観光部長官が、日本政府が軍艦島であった強制労働を公式に認めなければ、国際社会から非難を受けるぞ!とアメリカメディアのインタビューで話したそうです。

これは日本が、産業革命遺産を紹介する産業遺産情報センターを設置したからですね。

日本としては具体的な事実を上げて軍艦島での強制労働はなかったことを証明しているのですが、韓国としては気に入らないようです。

そんな中、韓国の大動脈である首都ソウルと南部の釜山をつなぐキョンブ高速道路が開通50年でささやかな記念式が行われたそうです。

この高速道路ですが、韓国が後に自動車生産国になることなど想像もできなかった当時、高速道路建設を決断したパク大統領が、1965年の日韓国交正常化で日本から提供された経済協力資金を使って建設したものなのです。

そして、韓国政府発行の1976年発行の請求権資金白書には資金の代表的な使途として、ポハン製鉄や昭陽江ダムとならんでキョンブ高速道路の建設が記載されているという。

日本からの援助で経済大国になったというのに、その恩を忘れて日本を貶める韓国。

世界から消えてほしいと願うのは私だけでしょうか?




posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする