2020年07月29日

韓国のクソ女がWTO事務局長になったら世も末だ。

世界貿易機関であるWTOの次期事務局長選挙で、日本政府はナイジェリアのヌゴジ・オコンジョイウェアラ候補を支持すると朝鮮系のネットニュースで報じていました。

オコンジョイウェアラ候補は、日本国内では知名度は高くないが、ドイツやフランスなど欧州国家も押しておりWTO初の女性事務局長として当選が有力だという。

韓国では、韓国産業通商資源部のユ・ミョンヒ通商交渉本部長の立候補が話題で、もし当選すれば韓国の国格が上がる!と大騒ぎですが、ここにきて英国のリアム・フォックス氏が立候補を表明したという。

英国はEUを離脱し日米やEUと通商協定の交渉をしなければならず、そのためにはWTOでの立ち位置が重要になるからみたいです。

もし、万が一、韓国のユ・ミョンヒがWTO事務局長になれば、否が応でも「反日」は加速するでしょうね。

事務局長という立場を最大限活用し、世界中に日本が悪いことを宣伝し貶める。

世も末です。

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posted by 声優社労士 at 08:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする