2020年07月24日

もし、アメリカと中国が戦争となれば、韓国はもちろん中国に味方するんでしょうね。

とある韓国企業が、過去にアメリカ製のレーダー部品を中国に販売していたことが分かったと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

この韓国企業は、最終使用場所を韓国または香港として書類を作成し通関当局に提出したが、虚偽であることがアメリカの調査で分かったたという。

アメリカでは、韓国が中国と密接な関係を持つという見方があるため、今後も韓国企業に対するアメリカ当局の取り締まりが強まるみたいですね。

そういえば、昨年の日本からの輸出管理の厳格化も、韓国が戦略物資を第三国へ横流ししている疑いがあるからでした。

韓国政府はアメリカの取り締まりに警戒しているようで、バレなければ何をしてもいいという国民性が伺えます。

中国の軍事訓練にアメリカ原子力空母や爆撃機が対抗するという南シナ海では緊張が高まっています。

もし、アメリカと中国が戦争となれば、韓国はもちろん中国に味方するんでしょうね。

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posted by 声優社労士 at 08:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする