2020年07月16日

韓国に明るい未来はない。

韓国の家計と民間企業の負債が初めて国内総生産であるGDPの2倍を超えた!と朝鮮系のネットニュースで報じていました。

韓国銀行によると、韓国の貸付・債権などの民間信用は3月末現在で3866兆ウォンとなり、GDP比201.1%だそうです。

さらには、GDP比の民間信用の割合はこの1年間で12.3ポイントも上昇していて、このまま民間負債が増えてゆくと国の信用等級が落ちかねず金利も上がって問題はどんどん深刻化する。

今現在、金を稼いでも利子を払えない企業が3分の1を超えてきているとか。

韓国政府は、社会・金融のためのセーフティネットを拡充する必要があるのだが、ムン政権は何もしないでいる。

まぁ、南北統一すれば何とかなる!と思っているんでしょうね、きっと。

それから、国家破綻したら「日本の陰謀」にすればいいとかね。

まぁ、いずれにせよ、韓国には明るい未来はないということのようです。

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posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする