2020年07月10日

自分以外は全て悪というのが韓国人、いや朝鮮人の考え方。

韓国の与党議員であるキム・ホンゴルが親日反民族行為者に対する「国立墓地破墓法」を提出したと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

国家有功者と共に親日反民族行為をした者が共に国立墓地にいるなどあり得ないことというのが彼の主張のようです。

死んでしまえば敵も味方も関係ないという日本人の感覚からするとちょっと理解できませんね。

さらに彼は、抗日運動家の近くに置かれた親日派の墓を見ていると、我々の子供たちにどうやって護国と報勲について教えられるのかと主張しているとか。

抗日とか、親日とか関係なく国のために戦った人たちでいいではないか?

さて韓国では、常に自分の敵を作り己の正当性を主張するという。

敵である相手は悪者なのであるから、当然私は善であるというように。

敵である相手にも相手なりの正義があることを認めない。

もし認めれば自分が悪になってしまうから。

自分以外は全て悪というのが韓国人、いや朝鮮人の考え方。

最低だ。



posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする