2020年07月07日

タマネギの80%が日本産であることが分かったところで何に意味があるのか?

韓国の農林食品技術企画評価院によると、ほぼすべての料理に必須のタマネギの80%が日本産であることが分かったと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

さらに、サツマイモは年間国内で生産される40トンの95%が日本産種子で、パプリカとカボチャも主にオランダや日本からそれぞれ種子を持ってきているという。

種子にも「財産権」があり、海外の種子を使うためには該当国にロイヤリティーを支払わなければならないため、韓国は今後自国の玉ねぎの種子に変更してゆくという。

日本に儲けさせる義理はないということだろう。

でも、ちょっと待ってください。

韓国の米は日本統治時代に日本の種子が持ち込まれたものですし、イチゴなどの韓国の果物のほとんどは日本から盗まれたもの。

盗んでおいて自国産と平気で謳うのが韓国です。

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posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする