2020年07月02日

反日で共産主義化する韓国に明日はない。

韓国ムン政権は「戦時経済」と言いながら企業を締めつけていると朝鮮系のネットニュースで報じていました。

中国ウィルスが呼び起こした経済危機の底は見えず、韓国の経済成長率は0.1、輸出も最低で雇用も最悪記録を更新中。

このような状態では企業の活力を回復させるのが筋というものだが、ムン政権は企業を規制する方向に動いている。

ムン政権が「公正経済3法」として掲げた改正法案は公正取引法と商法改正案、金融グループ監督法制定案で「公正」を謳ってはいるが中身は企業の経営権を制約することが目的。

要するに、財閥を解体して企業を国営化しようというもので、共産主義国家への第一歩です。

そんな中、韓国のヒュンダイ自動車グループが韓国国内で部品調達が苦しくなっているという。

傘下の部品メーカーが経営難で倒産したからだ。

まぁ、サプライチェーンの問題もあるんだろうけど、輸出が最低なのが響いているんでしょうね。

こういうのは基盤が弱いところから倒れてゆきますから。

さらに、日韓関係の悪化で日本進出の韓国企業の95.7%が苦境だとか。

それでも、反日で共産主義化する韓国なのでした。

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posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする