2020年07月01日

韓国の宇宙開発はどうなっているんでしょうか?

韓国航空宇宙研究院が、300億ウォン投じた「羅老号」の重要部品を700万ウォンでくず鉄業者に払い下げた?と朝鮮系のネットニュースで報じていました。

韓国航空宇宙研究院というのは韓国の宇宙開発を担当する国策研究機関で、日本でいうところの宇宙開発事業団みたいなものでしょうか。

その韓国航空宇宙研究院がロケットの重要部品をくず鉄として払い下げていたというのですから笑えますね。

韓国航空宇宙研究院の言い訳によると、くず鉄として払い下げたのは部品を入れる保管ボックスというもので錆が酷く使い物にならなったというが、実はそのボックスの中に重要部品が入っていたということです。

韓国航空宇宙研究院は払い下げたくず鉄を早急に買い戻し事なきを得たということです。

やれやれ。

中身を確認もせずに払い下げるところが韓国らしいです。

ところで、韓国の宇宙開発はどうなっているんでしょうか?

韓国の天気予報は、日本の気象衛星「ひまわり」からの情報だということですが・・・。

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posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする