2020年06月16日

慰安婦問題は金の生る木。

韓国の慰安婦被害者支援団体である正義連の後援金ネコババ事件で、市民社会団体連帯会議が330の加盟団体の総意だとして、正義連を支持する声明を発表したのですが、加盟団体として支持する団体は330もなかったと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

要するに、市民社会団体連帯会議は加盟団体の同意を得ずに声明を発表したということです。

とある市民団体は、声明発表を行うという事前説明は聞いておらず我々は正義連をかばおうという考えは全くないという。

この正義連のやり方は本当にあくどいようで、慰安婦と呼ばれるおばあさんに対し、日本円で月9000円を支払うから後のことには口出しするなという約定書にサインをさせていたみたいです。

その正義蓮は、これまでおばあさんたちをネタに10億近くも稼いでいたとか・・・。

これではおばあさんたちは見世物小屋の熊です。

さらに市民団体の親分である韓国政府は日韓合意を無視して日本に対し謝罪と金銭を要求してきている。

慰安婦問題は金の生る木なんですね。

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posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする