2020年06月06日

もしかしてムン大統領は、ユン・ミヒャンの事件をもみ消すために今回のWTO提訴に踏み切ったんじゃないでしょうかね。

韓国政府が日本のホワイト国除外に対する世界貿易機関であるWTOへの提訴手続きを再び開始することになったと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

韓国側は、除外の理由とした3つの要素が解消されたので日本政府に対し5月末までに輸出規制の撤回に対するよう求めてきた。

しかし、日本側から返答がなかったということで今回のWTO提訴ということになったとのこと。

日本政府は当然ながら遺憾の意を表明しました。

そういえば、この問題が勃発したころ韓国では半導体・ディスプレー製造過程に必要な核心素材の国産化に成功した!日本に頼る必要はない!と豪語していましたがどうなったんでしょうかね?

隠れてインドで生産しようとして事故を起こしたという噂もありますが・・・。

ところで韓国のメディアは、この日本に対するWTOへの提訴の話題でもちきりで、慰安婦支援金使い込みのユン・ミヒャンの記事は小さくなっているとか。

もしかしてムン大統領は、ユン・ミヒャンの事件をもみ消すために今回のWTO提訴に踏み切ったんじゃないでしょうかね。

日本が相手なら韓国では天下御免ですから。

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posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする