2020年05月15日

正義!正義!と言いつつも自分たちは悪に染まる韓国。

韓国で慰安婦被害女性たちが、日本からの支援金受け取ると「裏切り者」の烙印を押されていた?と朝鮮系のネットニュースで報じていました。

日本と韓国との2015年慰安婦合意によって和解・癒やし財団が設立されたが、いわゆる慰安婦は反日団体の挺対協から支援を受けないようにと説得されたという。

さらに、1995年のアジア女性基金でも反日団体の挺対協から支援を受けないよう嫌がらせをされたという。

それでも支援を受けた女性たちに対し反日団体の挺対協は「裏切り者」の烙印を押して批判し続けたという。

なんとまぁ。

そんな反日団体の挺対協の親分である女活動家ユン・ミヒャンが国会議員になったことから騒ぎが大きくなったみたいですね。

というのも反日団体の挺対協は「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」という反日団体に姿を変え慰安婦のためにと市民から募金を集めていました。

で、その募金の使い道が問題となったのです。

因みに、慰安婦被害者のために集めた募金が4年間で49億ウォンとなり昨年の受取額は一人106万ウォンだそうです。

つまり、「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」という反日団体は被害者といわれる女性たちには微々たるお金しか渡さず、あとは自分たちで使ってしまったということか。

さらには親分であるユン・ミヒャンに至っては娘のアメリカ留学の費用に使ったようで・・・。

日本と韓国との2015年慰安婦合意による日本からの10億円もどうなったか、今も分かりません。

正義!正義!と言いつつも自分たちは悪に染まる韓国。

呆れてものが言えません。



posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする