2020年05月04日

倉庫火災で38人が死んでもケンチャナヨ〜!

韓国京畿道にある物流倉庫新築工事現場で火災が発生し作業員38人が死亡する大惨事が発生したと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

韓国では過去に同じ京畿道の倉庫でも同じような火災があり、堤川スポーツセンター火災や密陽世宗病院火災も起きている。

いずれも「安全」を国策として掲げてきたムン政権下でね。

今回の倉庫火災では安全管理者もいなくて当然のことながら安全教育もなく素人が現場に投入、スプリンクラーもなく誘導灯もない。

火事になったらどこに逃げればいいかわからない状態であったということで・・・。

さらに、物流倉庫建物の施工者と発注者は「火災危険注意」「爆発危険注意」などの警告を3回受けていたが無視していたことが発覚。

起こるべくして起きた火事だということでしょう。

同じ過ちを何度も繰り返す韓国。

何ごとも「ケンチャナヨ」で解決する文化の賜物です。





posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 | Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする