2020年02月18日

今後韓国は日本の敵になることは間違いありません。

中国の奴隷と化している韓国のムン大統領が、日本のメディア批判に即座に反論したと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

というのも、日本のメディアがムン大統領は元徴用工の損害賠償請求訴訟で弁護士として原告代理人を務めた経験があるため、徴用問題に関して被害者中心主義に固守していると意見を掲載したからです。

ムン大統領は被害者の利益が国際法よりも優先されるという立場ですが、日本は徴用被害者の「個人請求権」も1965年の韓日請求権協定に基づいて権利行使を制限するという立場です。

根本的に立ち位置が違う両国で解決は難しいのが現実。

と言いつつも韓国では、GSOMIA破棄をちらつかせ日本にホワイト国除外を撤回させるために「未来志向で行こう!」などとほざいている。

韓国でいう未来志向とは韓国中心で進むということ、日本はそれに従えとね。

そんな中、韓国では自衛隊による日本版海兵隊の新設が気になっているとか。

この海兵隊が竹島奪還にくるのでは?と思っているのでしょう。

当初、この日本版海兵隊は沖縄に駐屯するはずだったのですが、政治的な理由で北海道に決まったそうです。

何にしても、今後韓国は日本の敵になることは間違いありません。

日本としては軍事力を強固なものにしないといけないようです。



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アメリカは中国との派遣争いで見せしめに韓国を潰しにかかる?

韓国で4月総選挙を控えてGSOMIA廃棄論が青瓦台で急浮上していると朝鮮系のネットニュースで報じていました。

日本政府の韓国に対するホワイト国除外をめぐる韓日両国間の協議が、3カ月間にわたりこれといった進展がないからのようですが、武漢肺炎ショックでムン政権への批判もあることから、ここでGSOMIA破棄して支持層のこころを引き寄せようという魂胆のようです。

これを受けて韓国の野党はGSOMIA破棄は何か政治的意図があるとしか思えないと反発。

さらに、韓国がGSOMIAを破棄した場合、一番気になるのがアメリカの今後の反応で予想がつきません。

アメリカは韓国のハリス大使に対する侮辱発言にも怒っていますから、今後どうなるか・・・。

アメリカは中国との派遣争いで見せしめに韓国を潰しにかかるかも。




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