2020年01月20日

自分で蒔いた種を日本に刈らせる韓国。

韓国のムン大統領が、旧朝鮮半島労働者問題で日韓共同協議体に参加する意向を示したと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

これって、天皇謝罪発言をしたムン・ヒサン案をアレンジしたもので過去の慰安婦財団と似たりよったりのものです。

韓国政府はこれまで、この案に対し慎重な姿勢を示してきましたがここにきて参加するということは旧朝鮮半島労働者問題での日本企業に対する資産の現金化が近いということなのでしょう。

もし現金化したら、日本は韓国に対しどんな報復をしてくるかわからない。

そこで先手を打って韓国から解決策を示し、これに日本が応じないのは大国としての土俵が狭い!と国際世論に訴えるつもりなのでしょう。

なんという姑息な考え。

日本としては、この考えには興味はない、解決は韓国政府がしなければならないという方針です。

自分で蒔いた種を日本に刈らせる韓国。

なんという国だ!




posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする