2019年12月23日

俺は奴婢だ!

韓国の貧困青年が、経済的な事情で人に会うのを避け食事を抜いていると朝鮮系のネットニュースで報じていました。

というのも、韓国での人権状況調査で貧困状態にある若者のうつ病指数が高いことが分かったからです。

韓国政府は対策に乗り出してはいるが、若者たちは実効性を感じていない。

さらには、職業訓練や教育プログラムにも参加していないという。

劣等意識の強い国民性の韓国。

李王朝からの両班と奴婢の身分制度が今でも生きている韓国。

一度転落したら二度と這い上がれないと感じているのでしょう。

そんな韓国青年失業者が10年前に比べて28.3%増える間に経済協力開発機構であるOECD加盟国の青年失業者は13.9%減少しているという。

原因として、韓国の高い進学率に比べて仕事がないことがあげられるようです。

まぁ、今のムン政権の左寄りの政策では雇用はよくならないでしょうね。




posted by 声優社労士 at 08:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする