2019年11月30日

韓国は集団自殺社会のようだ。

韓国与党が、韓国国民が「景気が悪い」と感じるようになったのはメディアと専門家が否定的な見解を表明したからだと主張したと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

景気指標は良好だが、経済の政争化で体感景気との乖離が生じているとね。

自分たちは悪くない、悪いのはメディアだ!ということのようです。

それをいうなら、格付け会社ムーディーズが来年の韓国企業における格付けが大量に降格される可能性が高くなったと警告してきたのはどう説明するのでしょうか?

さらには、韓国経済にはもう食えるものがないと嘆く外国人投資家にどう説明するのか?

韓国では今、出生率0.977で世界最低。

10台〜20代と高齢層の自殺率も世界最低。

過去2年間にOECDである経済協力開発機構の平均値からも最低。

韓国の出生率を見たIMFのラガルド専務理事は「集団自殺社会のようだ」と述べたという。

そんな中でも、GSOMIA問題では日本に強気の姿勢。

「いつでも破棄してやる!」と。

バカは死ななきゃ治らない。



posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする