2019年10月23日

共産主義化に歯止めがかからない韓国。

韓国の親北学生団体がアメリカ大使公邸に侵入し、「この地を去れ!」と叫びながら反米デモを行ったと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

たしか、プサンの日本総領事館でも今年の7月に大学生らが侵入してデモを行う事件がありましたね。

外国の大使館に、簡単に侵入者を許してしまう韓国警察はいい加減だということのようです。

そして、ムン政権になってから新北団体の活動が活発になってきました。

これを受けて、元アメリカの高官が「北朝鮮は韓国左派へのイデオロギー攻勢に成功し、韓国は北朝鮮が何をやっても無条件に従う水準に至った」と発言したとか。

たしかに、韓国ムン大統領は北朝鮮がいくらミサイルを撃っても容認し、サッカーの試合で韓国の選手が酷い目にあっても北朝鮮を擁護する発言を繰り返しています。

さらには、日本とのGSOMIA破棄も北朝鮮からの要求だったという。

共産主義化に歯止めがかからない韓国。

日本はどう付き合うべきか?





posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする