2019年10月02日

日本の放射能汚染地図を作る暇があったら、自国のラドン汚染地図を作るべきだと思うのですがね。

韓国の「共に民主党」日本経済侵略対策特別委員会が福島原発事故による放射能汚染地図を製作・公表したとネットニュースで報じていました。

これに対し日本政府は、風評被害を助長する動きだとして韓国側に抗議したそうです。

ネットで調べてみるとこの放射能汚染地図ですが、ほとんどがいい加減なデータをもとにしていて、さらに「共に民主党」が捏造して作り上げたものらしいです。

まぁ、韓国が作ったものですから信用できるかどうかは一目瞭然。

そんな中、韓国国内の新築マンションの大部分で1級発がん性物質のラドンが基準値を超えて検出されたとか。

原因は韓国の建設現場で使われる一部の仕上げ材や、コンクリートのようです。

韓国各地のマンションや団地で基準値以上のラドンが検出され、「ラドン・マンション恐怖」が広がっているのだとか・・・。

韓国ではいったいどんな資材を使っているんでしょうか?

日本の放射能汚染地図を作る暇があったら、自国のラドン汚染地図を作るべきだと思うのですがね。



posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする