2019年09月30日

韓国では日韓企業交流を進めているようですが、日本の企業も危険です。

ドイツのベルリンで開催されたエレクトロニクス展で中国のファーウェイが新技術を披露したと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

しかし、この新技術は韓国サムスンの技術を盗んだものだいう。

韓国の主張ですからどこまで本当かわかりませんが・・・。

いえることは、世界の半導体市場を独占してきた韓国も中国に盗られることになったことは間違いないようです。

それを裏付けるように、韓国経済の低迷、景気も後退、韓国GDPも2017年を最後に下がる一方だとか。

さらには、アメリカの対中関税追加で韓国の成長率は0.5ポイント低下すると格付け会社に言われる始末。

そんな中、韓国の有力企業が祖国脱出を積極化しているという。

最低賃金引き上げなど労働組合を擁護する政策を打ち出すムン政権が経営のリスクのなっているのでしょう。

そして、ムン政権は韓国の企業を国営化しようと企んでいますから、韓国企業が国外へ逃げて行くのは当たり前です。

韓国では日韓企業交流を進めているようですが、日本の企業も危険です。

触らぬ神に祟りなし。




posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする