2019年09月27日

もしかしてムン大統領は国政を「勘」でやっていたりして。

韓国で産業用電気消費量が4月から7月まで4カ月連続で減少したことが分かったと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

これはいったいなのを意味するのか?

韓国における産業用電力は鉱業や製造業およびその他産業に使用され、国内の電力消費全体の約半分を占めるそうですが、これが減少しているということは工場が稼働していないということだ。

韓国経済は電力消費が多い製造業が基盤となっているため、減少しているということは致命的だ。

そんな中、韓国与党代表が「今年2%成長も容易でないが、南北統一すれば良くなる」と発言したそうです。

開城工業団地を再開し、南北経済を発展させると・・・。

韓国の政治家は物事を現実的にみられない本当のアホのようです。

さらに韓国ではマンションバブルがやって来るそうな。

原因として、韓国では政権が交代するたびに不動産政策が変わり予測不可能で市場を不安定にするからだそうです。

日本では、日本は首相や政権が交代しても主な不動産政策は維持されますがね。

何にしても国政や経済に対して一貫性がない、計画性がない、その場その場で考えて行動するからおかしなことになる。

さて、韓国には「ヌンチ」という考え方があるそうで、日本語に訳すと「勘」という言葉があっているそうです。

一貫性がない、計画性がない、その場その場で考えて行動する・・・全て「勘」で表現できます。

勘が当たればいいけど、そうでないと・・・。

もしかしてムン大統領は国政を「勘」でやっていたりして。

怖い怖い。



posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする