2019年08月14日

共産主義化した韓国にとってアメリカ軍は目の上のたん瘤。

日本の19年度版防衛白書で、韓国の重要度を格下げすることになったとネットニュースで報じていました。

韓国の世論調査で日本との軍事情報包括保護協定を破棄すべきが大多数となっていますから、韓国政府は更新してこないでしょう。

それを受けての日本の重要度の格下げ、当然といえば当然です。

1970年代にカーター大統領が在韓米軍をすべて撤収しようとした時には日韓が協力してこれを阻止したが、時代が変われば考え方も変わる。

共産主義化した韓国にとってアメリカ軍は目の上のたん瘤。

日本に対してもレーダー照射問題や慰安婦、徴用工と反日攻撃は終わる気配がない。

アメリカも韓国から手を引こうとしている現在。

アジアでの日本の立ち位置が気になる。







posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする