2019年08月02日

ムン大統領はただ笛を吹くだけでいい。

韓国のムン大統領が休暇取りやめ日本の韓国への「ホワイト国」除外対応を準備していると朝鮮系のネットニュースで報じていました。

というのも、ムン大統領の支持率が回復してきているからです。

日本の輸出優遇除外に伴い、感情的でレミングな国民性に火をつけ反日活動を活発化しているのが要因のようですね。

強い者にただついてゆくだけの韓国の国民。

ムン大統領はただ笛を吹くだけでいいのです。

こんな楽な商売はない。

そんな中、アメリカのトランプ大統領がWTO途上国優遇の中断を求めるツイートをしました。

トランプ大統領が言及した国は中国や香港、メキシコ、シンガポール、アラブ首長国連邦、ブルネイで、韓国も含まれているそうです。

中国共産党への措置だとおもうのですが、韓国にも飛び火した格好になってしまいました。

ところで、中国や韓国が発展途上国だったとは知りませんでした!

世界第二位の経済大国やサムスンが稼いでいる国が発展途上国とは!

トランプ大統領がWTOは信用できないということにも一理あります。

日本のホワイト国除外もありますし、どうする?韓国。










posted by 声優社労士 at 08:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする