2019年07月06日

韓国に対抗する日本は論理的な考え方で!

日本からの輸出規制問題で日韓関係が最悪なのに、韓国政府は慰安婦問題で2015年に日韓合意に基づき設立された「和解・癒やし財団」が登記上、解散したとネットニュースで報じていました。

でもっと最悪なのは、今回の財団解散に際し日本政府への通知はなく、日本が拠出した10億円は韓国政府にネコババされたままだということ。

それなのに韓国では日本からの投資を期待しているという。

というのもソフトバンクの孫会長が韓国を訪れて投資計画を進めているからだ。

日本が「ホワイト国」から外し韓国は世界から見捨てられるというのにソフトバンクは何を考えているんだろう?

そんな中、韓国では市民団体による日本製品のボイコットが始まっているという。

そもそも、今回の輸出規制は韓国に輸出した半導体材料がどのように使われたかという報告書を日本政府に出さないことから始まったという。

で、いま韓国で、その半導体材料を第3国に横流ししているという噂があり危険だということで今回の輸出規制になったのです。

半導体材料は核兵器や化学兵器に転用される可能性があるため、管理をキチンとしないと日本が国際社会から非難されてしまうからね。

ではなぜ韓国は報告書を出さないのか?

それは後ろめたいことがあるに違いないからです。

韓国は多分、後ろめたいことを隠すために感情論に訴え論点をずらして日本を攻撃してくるでしょう。

対抗する日本は論理的な考え方で反論するべきだと考えますが・・・どうでしょうか?




posted by 声優社労士 at 09:09| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

韓国ムン政権の運命やいかに!!

中国の北京で、韓国サムスンや現代自動車の広告看板が一方的に撤去された!と朝鮮系のネットニュースで報じていました。

中国北京は、景観をよくするためだとしていますが・・・。

実は、こんなことがある前にG20後の米韓首脳会談で、ムン大統領がアメリカのインド・太平洋戦略に協調する!なんて公言しましたから中国の反発を招いたのではないでしょうか?

さらにトランプ大統領は、首脳会議で米韓の経済的なバランス、貿易や在韓米軍防衛費分担金の増額などで韓国政府を圧迫したとのこと。

でもって、今度は韓国の反日に対抗して「日本の輸出規制」という反撃。

アメリカ・中国・日本からボコボコにされる韓国。

ムン政権の運命やいかに!!










posted by 声優社労士 at 08:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする