2019年06月15日

「恨み」の妄想に憑りつかれている国民が多い韓国社会。

韓国でソウルにある歴史博物館が、パク・チョンヒ時代の経済成長に関する展示を大幅に減らす一方で、民主化闘争や南北関係に関する内容を強化する展示に変更したと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

つまり、ムン大統領は李承晩や朴正熙を消し去って、社会運動の歴史に変えようとしているのです。

何が何でも北朝鮮と一つになりたいために・・・。

ところで、韓国警察地区隊の塀にムン大統領を誹謗中傷する落書きが見つかったのこと。

昨今の経済政策の失敗で、若者の失業率が悪化していることが影響していると考えます。

ムン大統領は、反日などの韓国内にある「恨み」の心理を利用し大統領となり韓国世論を操作してきましたが、国民も馬鹿ではありません。

現実には「恨み」だけでは食べてゆけないことにようやく気が付き始めたということです。

韓国ではフライドチキンを販売する小売店が多いのですが、最近閉店が増えていますし、保守系のメディアは、ムン政権は国民の痛みを理解できないと批判していますしね。

それでも「恨み」の妄想に憑りつかれている国民が多い韓国社会。

行き着く先は・・・。




posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

このままゆけば、少子高齢化は日本を抜いて韓国がトップになるでしょう。

世界保健機関であるWHOが「ゲーム障害」を疾病コードとして新たに作ることに決めたのを受けて、韓国はこれに反対する共同対策委員会を発足させたと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

ゲームでもギャンブルでも過度にハマると依存症になるケースが世界中で増えてきていますので、WHOはこれを懸念して「ゲーム障害」という新たな疾病コードを作ったのでしょう。

しかし、韓国のゲーム産業は63万人が従事する巨大輸出産業ということで、ゲームをすると疾病になるという烙印を押されると仕事が無くなると懸念しているのです。

他国でゲーム依存症になる奴などどうでもいい、韓国のゲーム産業が儲かればそれでいい!と。

そんな韓国国内で失業・集団無力感による20代のうつ病が5年間で倍増しているとか。

有名大学を卒業しても韓国では仕事がないからです。

「死にたい」「人生終わった」「時間を戻したい」という言葉が氾濫しているそうです。

さらに若い人の不安障害も増えて、自殺の数もうなぎのぼり・・・。

最近、KPOPアイドルKARAのハラちゃんが自殺未遂をしたことが記憶に新しいです。

韓国の出生率も低下し今は「0.98人」です。

このままゆけば、少子高齢化は日本を抜いて韓国がトップになるでしょう。

反日で騒いでいる場合ではないと思うのですが?




posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする