2019年06月13日

問題に向き合う姿勢があるからこそ、国民は指導者についてゆくのだ。

「企業が判断すべき問題なので韓国政府は一切関知しない」

アメリカと中国の覇権争いで、韓国政府は中国ファーウェイ締め出しに対し企業に責任を押し付け自分たちは逃げる作戦に出ました。

反ファーウェイで「踏み絵」迫るアメリカ駐韓大使に韓国企業は困惑だとか・・・。

韓国の李王朝の歴史でも、大国が攻めてくると知るや王は国民をほって置いて逃げてばかりいましたから、時代が変わっっても指導者の考えることは同じなのですね。

さらに韓国政府は逃げながらも北朝鮮支援だけは忘れないようで、ムン大統領は人道支援勝ち取るために欧州へ旅立ちました。

足元に火が付いているというのにね。

このままゆけばアメリカ・日本・中国の報復に怯えなければならないと韓国の有識者は言っています。

逃げてばかりいないで、問題にキチンと向き合う。

問題に向き合う姿勢があるからこそ、国民は指導者についてゆくのだ。





posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする