2019年05月26日

TWICEが架けた「韓日の架け橋」もなくなる。

韓国徴用工裁判における日本企業への賠償命令問題で、日本政府の強硬な反発に韓国政府がひきこもってしまったと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

この問題で、のらりくらりの韓国政府のために日韓関係の行き詰まりが長期化し韓国政府の負担が大きくなるばかりだと。

韓国イ・ナギョン首相も、「韓国政府の対応には限界がある」と発言していますからね。

そんな中、日本政府は韓国最高裁による徴用被害者賠償判決問題と関連した仲裁委員会の開催を韓国政府に要求しました。

限界があっても、何とかしろ!ということなのでしょう。

これに対し韓国側は、仲裁を拒否すれば日本の狙いにはまる恐れもあるとして答えも出せず、またまた「ひきこもり」作戦を継続。

このまま韓国がひきこもれば日本政府は国際司法裁判所、そして経済制裁へ!

このままゆけば、日本のK-POPブームも無くなってしまうと韓国は危惧しているとかしないとか。

日本でTWICEが人気ですからね。

いずれにせよ、自分たちの蒔いた種です。

韓国側に刈り取ってもらうしか解決の方法はありません。




posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする