2019年05月24日

人は依存するものに対して支配しようとする。

韓国の大統領府が元徴用工訴訟で原告側に意見聴取したとネットニュースで報じていました。

ただし、大統領府側は意見を聞いただけで具体的な解決策は提示しなかったということです。

だったら聞く意味がないと思うのですが・・・。

時を同じくして、韓国外務省報道官が「日本企業が判決を履行すれば全て丸く収まる」と公式に発言。

これを受け、フランス訪問中の河野外相は韓国カンギョンファ外相と会談し「事の重大性を理解してない」と抗議したそうです。

アメリカトランプ大統領が日本と仲良くしろと忠告しても無視する韓国政府。

日本という敵を想定しなければ自国の存在意義を見いだせない韓国。

韓国は反日で日本を自分たちの思い通りに動かそうとする。

この韓国のように、なぜいうことを聞かないものに対して言うことを聞かせようとするのか?

それは、いうことを聞かせようとするものに対して心理的に依存しているからだ。

人は依存するものに対して支配しようとする。

それはあたかも子供が母親の乳を独占するかのように・・・。

まさか、大人が母親の乳を吸うわけにはゆかないので、正義という仮面をかぶって相手に襲いかかる。

卑劣な手段で。




posted by 声優社労士 at 20:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ケチケチの国、韓国。

韓国で、文化財観覧料論争が起きていると朝鮮系のネットニュースで報じていました。

どういうことかというと、1960年代に韓国政府が文化財のある寺院に相談もなく、寺院を含む土地を国立公園にしてしまったのです。

そのおかげで、登山者は寺院を通り抜けないと登山ができなくなりました。

一方、文化財のある寺院は文化財を守るために寺院を通行する人から観覧料を徴収したい。

登山者は寺院に来たわけではないので観覧料を支払う義務はないという。

まぁ、早い話が当時の政府が国立公園を造る時に登山道を整備せずにケチって寺院へ行く道をそのまま使ってしまったのがいけなかったのですね。

韓国の徴用工問題で韓国政府が支払うべきものを日本に支払え!というのも、1965年に日本が韓国に支払った金を韓国政府がネコババして、使ってしまったからです。

自分たちが元徴用工に支払うことをケチっているのです。

ケチケチの国、それが韓国です。









posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする