2019年05月01日

日本とのゆかりのある国が牙をむく時代、それが「令和」。

平成が終わり、令和の時代となりました!

韓国のムン大統領が、天皇陛下が在位中に平和 の大切さを守って行く事の重要さを強調し、日韓関係の発展に大きな寄与をされたとして、謝意を表わす書簡を天皇陛下に送ったとネットニュースで報じていました。

なぜ、韓国が新しく即位した天皇に期待するのか?

それは、陛下が2001年に「桓武天皇の生母が百済の武寧王の子孫であると,続日本紀に記されていることに,韓国とのゆかりを感じています」と発言されたことや2005年のサイパン訪問時に、韓国人慰霊碑も参拝されたことから韓国の味方をしてくれる!と思ったからですね。

ゆえに、陛下が韓国の味方をするのだから日本国民も言うことを聞け!!ということのようです。

その上で、日本は韓国に経済協力しなければならない!というロジックです。

なんという上から目線!

そんな韓国は、地名の表記方法などを話し合う国連地名専門家グループのアメリカでの会合で、韓国の代表は、日本海の呼称問題が議論された国際セミナーの内容を記した資料を提出し日本海を東海に改めるべきだ!と発言し、日本側は、「日本海が国際的に確立した唯一の呼称だ」と反論。

さらに、韓国元徴用工らが、三菱重など9社を追加損賠提訴するなど韓国の反日行動はエスカレートするばかり。

日本とのゆかりのある国が牙をむく時代、それが「令和」。




posted by 声優社労士 at 15:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仲良くするといいましても、所詮は利害が一致している時だけ。

日本と中国は雪解けがすすんでいるのに、韓国は取り残されるだけだ!と朝鮮系のネットニュースで報じていました。

といいますのも、日本が発表した外交青書で韓国のことをボロクソに批判したからですね。

最近の韓国を見ていれば、ボロクソに批判することは良くわかると思うのですが・・・。

さらに、先日日本の安倍総理の特使として中国を訪問した二階自民党幹事長に対し習近平主席は向き合って座り会談した!韓国特使の時は段差があった!!と不平を漏らしているという。

まぁ、段差があったのは、韓国が中国の属国だからでしょうね。

それ以上でも、それ以下でもありません。

それから、日本と中国の雪解けと言いますが、中国も裏では日本の尖閣諸島に船舶を接近させ侵略計画を進めています。

仲良くするといいましても、所詮は利害が一致している時だけ。

金の切れ目が縁の切れ目だということです。






posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする