2019年01月23日

PM2.5に覆われてもケンチャナヨ!大丈夫!何とかなるよ!

韓国と中国が過去最悪の微小粒子状物質であるPM2.5に覆われているのに、隣国の日本の空は比較的に綺麗なのはなぜか?と朝鮮系のネットニュースで報じていました。

以前、日本と韓国とで行列の仕方が違うのはなぜか?と比較する記事がありましたが、今回も同じようなものです。

韓国の空は汚いのに日本の空は綺麗だと・・・。

まぁ、日本も高度成長時代は公害が蔓延し東京湾はヘドロの海でした。

しかし、環境問題に取りくみ大気汚染も減少、2000年代からは日本政府が積極的にPM2.5の規制に乗り出しました。

何よりも、日本国民の中にエコロジーの考え方が浸透したのが大きいのではないでしょうか?

韓国では、PM2.5に覆われてもケンチャナヨ!大丈夫!何とかなるよ!という「ケンチャナヨ文化」がありますからね。

日本と比較すること自体が無意味なのです。


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posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする