2017年11月20日

ドッグハウス・アプローチ

アメリカのTHAAD配備の問題で中国から嫌がらせを受けていた韓国ですが、とうとう根負けして事実上の降伏文書をかわす羽目になったようです。

韓流アイドルや韓国企業の締め出しが相次いでいましたからね。

このような韓国の政策ををイギリスの週刊誌は「ドッグハウス・アプローチ」と評したとネットニュースで報じていました。

つまり、中国は韓国の行動が気に入らないと変わるまで韓国に圧力をかけ続け、それでも言うことを聞かないと、韓国を犬小屋に押し込めて苛め続ける。

それでも言うことを聞かなければ、適度に苛めてから韓国を犬小屋から出して何事もなかったように韓国と接する。

そうすると韓国は中国に感謝し言うことを聞くというのである。

まぁ、韓国は中国が清の時代から属国でしたからね。

これからも属国として生きて行くのでしょう。




posted by 声優社労士 at 08:39| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする