2017年10月19日

日本を貶めることに余念のない中国と韓国に対し毅然と立ちむかう必要があると考える。

ネットニュースによると、国連教育科学文化機関であるユネスコの「記憶遺産」に客観性に疑問の多い慰安婦関連資料が登録された場合には日本政府はユネスコ脱退を本格的に検討すると報じていました。

過去にも「南京大虐殺文書」で外務省や文部科学省の対応が後手に回り記憶資産に登録された経緯がある。

今回も登録されることになれば、二度恥をかくことになる。

日本を貶めることに余念のない中国と韓国に対し毅然と立ちむかう必要があると考える。

アメリカのトランプ大統領もユネスコの政治化を非難しているようなのでともに戦ってゆけばいいのではないか。

それでも、中国や韓国の言うことを聞くのであれば、脱退すべきであろう。

ユネスコは「異なる文明、文化、国民の間の対話をもたらす条件を創り出すために活動する」としているが、社会主義国のためだけに活動しているのだから。




posted by 声優社労士 at 08:44| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする