2016年06月01日

メタボリックシンドロームの改善には消費エネルギーを増やし、1日のエネルギーの出納を赤字にすることが欠かせません。

日常生活の中で積極的に体を動かしていますか?

できるだけ乗り物は利用しないで歩く、エスカレーターやエレベーターは使わないで階段を昇る、家でも職場でも他人に用を頼まず自分でするなどの積み重ねが、内臓脂肪を減らすのに大きく役立つそうです。

因みに、私はバスの一区間くらいは歩くようにしています(笑)。

ウォーキング・軽いジョギング・サイクリング・水泳など、軽めの運動がよく、体にたまった脂肪を減らすには、息が切れるような激しい運動は不適当で、呼吸が十分できる、ややきつい程度の運動(有酸素運動)がベストだそうです。

お試しあれ!

詳しくは厚生労働省のホームページで!

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2016年06月02日

基礎代謝を増やそう!

メタボの予防となる運動ですが、消費エネルギーを増やすとともに、筋肉量を増やして基礎代謝を高める効果があるそうです。

基礎代謝が増えれば、減量のあとのリバウンドもおこりにくくなりますし太りにくい体になります。

減量を進めるとき、食事とともに運動が重要なのはこのためなんですね!

詳しくは厚生労働省のホームページで!
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2016年06月03日

日常生活の中で身体活動を積極的に行う・歩くなどの軽い運動を続ける・筋肉を鍛える運動をとり入れる、この3つを習慣にすることが、メタボリックシンドロームの解消への近道なんですね!

前回、基礎代謝を高めたほうがいいと書きましたが、ある程度強度のある筋肉を鍛える運動が必要らしいです。

厚生労働省のホームページで見ると、筋肉を鍛える運動としては、スクワット(大腿と腰の筋肉)・ヒップエクステンション(大腿と臀部の筋肉)・椅子で膝上げ(腹筋)・腕立て伏せ(腕と胸の筋肉)などがあげられています。

日常生活の中で身体活動を積極的に行う・歩くなどの軽い運動を続ける・筋肉を鍛える運動をとり入れる、この3つを習慣にすることが、メタボリックシンドロームの解消への近道なんですね!

詳しくは厚生労働省のホームページで!
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2016年06月07日

やけ酒、やけ食いしていませんか?

ストレスは食欲を高め、肥満をまねき、糖尿病・高血圧・脂質異常を引き起こす要因になるのを知っていますか?

実は、メタボリックシンドロームとは一見関係のなさそうなストレスや精神疲労が、実は内臓脂肪をためる一因になっていることがあるのです。

やけ酒とかやけ食いといわれるように、ストレスが強まったときに、むやみに飲んだり食べたりする人が少なくありません。

ストレスが加わると、食欲中枢を刺激するホルモンが分泌されますので、食欲が増進するのは生理的現象ともいえるのです。

また、ストレスがたまるような多忙な生活は、食事時間の不規則・早食い・夜食など、内臓脂肪のたまりやすい食習慣をしばしば伴います。

ストレスになっている問題を早く解決して、規則正しい生活・十分な休養と睡眠・適度な運動を心がけることが大切ですよ。

詳しくは厚生労働省のホームページで!
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2016年06月08日

リズムある生活を心がければ精神疲労は防げる?

精神疲労はしばしば熟睡を妨げます。

そうすると睡眠不足となり、食欲を刺激するホルモンの分泌を高め、逆に食欲を抑制するホルモンの分泌を減少させてしまうそうです。

さらに、睡眠不足になるような生活は運動不足になりがちですから、余分なエネルギーが内臓脂肪として貯えられてしまいます。

ですから、メタボリックシンドロームの予防や改善には、ストレスや精神疲労に上手に対処することも大切なのです。

ストレスを引き起こしている問題をできるだけ早く解決してストレスをためこまないようにし、1日3食を規則正しくとり、昼はよく働き、夜は十分な休養と睡眠をとって心身を休めるような、リズムある生活を心がけたいものです。

また、適度な運動は、ストレス解消と内臓脂肪の改善、一石二鳥の効果があるんだとか。

詳しくは厚生労働省のホームページで!

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2016年06月09日

上半身肥満・糖代謝異常・高中性脂肪血症・高血圧の4つが重なり、冠動脈疾患が起きやすい状態のことを?

1989年にアメリカで提唱された概念で「死の四重奏」というのがあるそうです。

上半身肥満・糖代謝異常・高中性脂肪血症・高血圧の4つが重なり、冠動脈疾患が起きやすい状態のことで、メタボリックシンドロームの概念のいわば前身です。

1989年にアメリカの研究者によって提唱され、冠動脈疾患による死亡率が高く、まさに死の序曲を奏でるという意味合いから「死の四重奏」と呼ばれたようです。

詳しくは厚生労働省のホームページで!
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2016年06月10日

がん情報さがしの10ヵ条

自分や身近な人が「がん」と診断されれば、誰でも慌てるにちがいありません。

私の父も肝臓がんで他界しました。

さて、国立がんセンター がん対策情報センターでは、そんなとき、がんについての情報をさがすヒントとなる10ヵ条を公表しています。


<がん情報さがしの10ヵ条>

1、情報は”力”。あなたの療養を左右することがあります。活用しましょう。 いのち、生活の質、費用などに違いが生じることもあります。

2、あなたにとって、いま必要な情報は何か、考えてみましょう。 解決したいことは?知りたいことは?悩みは?メモに書き出して。

3、あなたの情報を一番多く持つのは主治医。よく話してみましょう。 質問とメモの準備をして。何度かに分けて相談するのもよいでしょう。

4、別の医師の意見を聞く「セカンドオピニオン」を活用しましょう。 他の治療法が選択肢となったり、今の治療に納得することも。

5、医師以外の医療スタッフにも相談してみましょう。 看護師、ソーシャルワーカー、薬剤師なども貴重な情報源です。

6、がん拠点病院の相談支援センターなど、質問できる窓口を利用しましょう。 がん病院、患者団体などに、あなたを助ける相談窓口があります。

7、インターネットを活用しましょう。 わからないときは、家族や友人、相談支援センターに頼みましょう。

8、手に入れた情報が本当に正しいかどうか、考えてみましょう。 信頼できる情報源か、商品の売り込みでないか、チェックして。

9、健康食品や補完代替医療は、利用する前によく考えましょう。 がんへの効果が証明されたものは、ほぼ皆無。有害なものもあり要注意。

10、得られた情報をもとに行動する前に、周囲の意見を聞きましょう。 主治医は?家族は?患者仲間は?あなたの判断の助けになります。


詳しくは厚生労働省のホームページで!
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2016年06月11日

メタボリックシンドロームとも関連の深い脳梗塞が増えてきています。

心臓病と脳卒中をあわせて、循環器病と呼ぶそうです。

さらに、日本人の死因の2位が心臓病、3位が脳卒中ですが、これらの総数は1位のがんとほぼ並びます。

高血圧や高コレステロール血症などが循環器病のリスクですが、近年は治療法の進歩などにより軽症の高血圧が増え、死に至るような重篤な脳出血が減る一方、メタボリックシンドロームとも関連の深い脳梗塞が増えてきています。

また、LDLコレステロールが高いことよりもむしろHDLコレステロールが低いことがメタボリックシンドロームの独立したリスクになることがわかり、日本動脈硬化学会は2007年4月、「高脂血症」の病名を「脂質異常症」と改める方針を打ち出しました。

こうした疾病構造の変化に伴い、脳卒中はいまや高齢者が寝たきりになる原因の1位を占めるに至っています。

脳卒中を防ぎ、健康で自立した毎日をいきいきと過ごしたいものです。

詳しくは厚生労働省のホームページで!

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2016年06月13日

成人の失明の原因の第1位、人工透析を受けなければならなくなる原因の第1位はいずれも糖尿病だそうです。

糖尿病はインスリンというホルモンの不足や作用低下によって、血糖値の上昇を抑える働き(耐糖能)が低下し、高血糖が慢性的に続く病気で、年々増え続けているようです。

さらに、日本人の多くは体質的に糖尿病になりやすい遺伝子をもっているようで、この半世紀余りの間に食生活が急速に豊かになったことから、糖尿病患者数を増やすこととなったようです。

成人の失明の原因の第1位、人工透析を受けなければならなくなる原因の第1位はいずれも糖尿病だそうで、血糖値が高めと指摘されたら、生活習慣の見直しを始めたほうがいいようです。

詳しくは厚生労働省のホームページで!
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2016年06月16日

「いじめ・嫌がらせ」が66,566件と、4年連続でトップだそうです。

年度個別労働紛争解決制度の施行状況」によると、平成27年度は、前年度と比べ、総合労働相談の件数が微増、助言・指導申出、あっせん申請の件数が減少したようです。

ただし、総合労働相談の件数は8年連続で100万件を超えているとか・・・。

また、総合労働相談のうち、民事上の個別労働紛争の相談内容では「いじめ・嫌がらせ」が66,566件と、4年連続で最多となったそうです。

具体的な事案を見てみると、下記のようなものがあります。

『 申請人は、1年の有期労働契約を締結して勤務していたが、リーダーから無視、机を蹴るなどの言動を受け、さらには通常2倍以上仕事量押つけられるようになり、この職場環境で仕事を続けることは困難と考え退職した。その後、会社側と数回話合いをが解決には至らないままである。』

ホントに、イジメは無くなりませんね。

あなたの会社ではどうですか?

詳しくは厚生労働省のホームページで!



 我が家の花壇にモンシロチョウが遊びに来てくれました!



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2016年06月18日

骨粗鬆症を予防しよう!

骨粗鬆症は骨が脆くなって骨折しやすい状態のことで腰椎や大腿骨の骨折により腰痛や寝たきりの原因になることさえあるといわれています。

骨粗鬆症を予防するためには、カルシウムの摂取と日光浴に加えて、ウォーキングや筋力トレーニングなど骨に刺激が加わる運動がいいそうです。

さぁ!みなさん!今日からウォーキングしましょう!

詳しくは厚生労働省のホームページで!






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2016年06月19日

骨粗鬆症で本当に怖いのは、何かにぶつかったり、転んだりした拍子に骨折してしまうことです。

骨粗鬆症とは骨自体がもろくなる状態で、老化が原因となるものや女性では閉経によるものなどがあるそうです。

また、骨粗鬆症で本当に怖いのは、何かにぶつかったり、転んだりした拍子に骨折してしまうことで、骨折しやすい場所は、おもに腰椎と大腿骨骨頭の骨で、腰痛や寝たきりの原因ともなります。

骨粗鬆症はレントゲン撮影や全身の骨密度を測ることによって診断され、予防するためには、カルシウムの摂取とビタミンDを体内で合成するために必要な日光浴に加えて、ウォーキングや筋力トレーニングなど、骨に刺激が加わる運動が推奨されます。

詳しくは厚生労働省のホームページで!







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2016年06月20日

ウォーキングやジョギングのような重力のかかる運動が効果的だそうです。

骨粗鬆症問題ですが、骨はその長軸に対して物理的な刺激が加わると、微量の電流が骨に伝わり強さが増すといわれているそうです。

私は知りませんでした!

さらに、スポーツ選手の骨密度は一般の人よりも高いのですが、全てのスポーツ選手が優れた骨密度を示すわけではなく、物理的な過重負荷が大きい者ほど高いのだとか・・・。

したがって、骨粗鬆症を予防するためには、ウォーキングやジョギングのような重力のかかる運動が効果的だそうです。

詳しくは厚生労働省のホームページで!






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2016年06月21日

社労士は社長のイヌだからね。

労働者を退職に追い込む代行等の報道に関する会長声明」というのが全国社会保険労務士会連合会より出されたようです。

会社の従業員首切りに社会保険労務士が積極的に加担しているというもの。

以前、私が解雇問題で従業員さんから労働相談受けた時も、背後に社労士等の専門家が暗躍してるなと感じるケースがありました。

何よりも、相談者から「社労士は社長のイヌだからね」といわれた時はショックでした。

職業倫理、地に落ちたのかもしれません。

いや、すでに奈落の底かも?
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2016年06月23日

筋力トレーニングも有効のようです。

骨粗鬆症にならないための対策ですが、骨は通常腱を介して筋肉へとつながっているため、筋力トレーニングによって、骨に直接刺激を与える方法も効果的だそうです。

さらに筋力トレーニングは、ウォーキングやジョギングだけでは強化できない上半身の骨も鍛えることができ効果的だとか。

ただし、いずれの運動を行う場合も、定期的な骨密度の評価を行ったうえで実施することが、安全のためには重要で、骨折経験や腰痛などの関節痛がある場合は、整形外科医に相談してからしたほうがいいようです。

詳しくは厚生労働省のホームページで!







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2016年06月24日

明日は我が身



介護の問題は、誰もが避けては通れません。

今、元気な方も10年後、20年後には確実にやってくるのです。

キリギリスのような考えでは、のたれ死ぬのみ。





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2016年06月25日

個人にとってより多くのエネルギー消費量を確保できる運動であれば、どのような方法でも良いみたいですね。

メタボは、別名「内臓脂肪症候群」とも呼ばれているように、改善させるためには、内臓脂肪を減少させることが重要です。

そのなかで、運動も有効な手段のひとつとして広く用いられていますが、最も効果のある種目・強度・1回あたりの時間・どのくらいの運動量が必要なのかということですが・・・。

減量における体重や脂肪の減少の効果に対する運動種目・強度・時間の影響についての研究によると、個人にとってより多くのエネルギー消費量を確保できる運動であれば、どのような方法でも良いみたいですね。

ただし、有酸素性運動に該当するものであれば、ウォーキング・自転車・ジョギング・水泳など、いずれの種目でも効果に大きな差はないみたいです。

因みに私は、歩くようにしています(笑)。

詳しくは厚生労働省のホームページで!







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2016年06月26日

一日中ソファーで寝転んでいてはダメですね!

メタボ対策に運動が有効ですが、減量するためには、1回にどのくらいの運動時間が理想的なのでしょうか?

20分以上運動しないと脂肪が燃焼してこないというようなことを耳にする方がいると思いますが、近年の研究成果から、1日に30分の運動を1回行なっても10分の運動を3回行なっても、両者の減量効果に差のないことが分かってきたようです。

つまり、同じ運動であれば、その効果は総運動時間に対応するということでしょうか。

まぁ、研究でいろいろなことが分かってきていますが、運動しなきゃと堅苦しく考えず、日常生活の中でこまめに動くことが大切なのではないかと個人的には考えます。

一日中ソファーで寝転んでいてはダメですね!

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2016年06月27日

脂質異常症を改善するために

脂質異常症の治療には、運動療法と食事療法の生活習慣の改善と薬物治療があるそうです。

運動療法として、運動の頻度はできれば毎日、少なくとも週3日以上、運動量は30分以上、強度は最大酸素摂取量の約50%の有酸素運動が一般的に勧められているそうで、運動療法により血中脂質の改善効果が得られるみたいです。

動脈硬化性疾患診療ガイドラインでは、以下のような運動種目・時間・強度・頻度の運動療法を推奨しています。

運動種目ウォーキング(速歩)・ジョギング・水泳・自転車・社交ダンスなどの有酸素運動で、運動時間・頻度運動はできれば毎日、1日30分から60分間、あるいは1週間で合計180分以上の運動。

私的には、結構な運動量です・・・。

詳しくは厚生労働省のホームページで!








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2016年06月28日

ホスピタルダイエットにご注意を!

ダイエット目的の処方薬として個人輸入されていることが疑われる「ホスピタルダイエット」などと称される製品について医薬品成分が検出されており、複数の都道府県から健康被害(死亡例を含む)事例が公表されているため厚生労働省では注意喚起しています!

健康被害が発生するおそれがあるため、このような製品を入手して服用しないで下さい。また、服用により体調異常が現れた場合には、直ちに服用を中止し、医療機関へ受診するとともに、最寄りの保健所にお申し出下さい。

当該品は、購入希望者がインターネットのホームページ等を利用して、身長、体重等を知らせ、海外の病院が処方したものを購入するダイエット薬とされており、主に個人輸入により入手されています。

なお、これらの製品には向精神薬が含有されている場合があり、そのような製品についてはインターネット等により注文する個人輸入であっても、麻薬及び向精神薬取締法で禁じられていますのでご注意を!


詳しくは厚生労働省のホームページで!

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